React × Three.jsで「見るだけじゃないWebサイト」を制作しています

React × Three.jsで「見るだけじゃないWebサイト」を制作しています

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IT・テクノロジー
こんにちは。

普段は動画制作・AIを活用した映像制作などを行っていますが、実は私が特に得意としている分野のひとつが、ReactとThree.jsを使ったWeb制作です。

一般的なホームページというと、

「文章を読む」
「画像を見る」
「ボタンを押して別のページへ移動する」

といったものを想像される方が多いと思います。

私が制作しているのは、そこからもう一歩進んだ、

「ユーザー自身が触って楽しめるWebサイト」

です。

Three.jsを使うとWebサイトはここまで変わる

Three.jsは、ブラウザ上で3Dグラフィックスやアニメーションなどを表現できるJavaScriptライブラリです。

例えば、

マウスを動かすと3D空間が反応する。

クリックすると物体が粒子になって飛び散る。

水面に触れると波紋が広がる。

スクロールすると3Dオブジェクトやカメラが動く。

商品を360度回転させながら見られる。



こういった「体験」をWebブラウザ上で作ることができます。

私はこれまで、Three.jsを使って、波紋・パーティクル・3Dオブジェクト・アニメーションなどを組み合わせたインタラクティブコンテンツを制作してきました。

Reactとの組み合わせも得意です

もうひとつ得意としているのがReactです。

ReactとThree.jsを組み合わせることで、通常のWebサイトとして必要なUIやコンテンツと、3D・アニメーション表現を組み合わせることができます。

Three.jsのエコシステムにはReact Three FiberというReact向けのレンダラーもあり、Reactのコンポーネント設計とThree.jsの3D表現を組み合わせた開発が可能です。

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単純に「3Dを表示する」だけではなく、

デザイン × プログラミング × インタラクション

を組み合わせて、一つの体験として仕上げることを大切にしています。

こんなWeb制作に向いています

特に相性がいいのは、

企業・商品の特設サイト
ブランドサイト
キャンペーンページ
アーティスト・クリエイターのサイト
ゲーム・エンタメ系サイト
イベント・施設の紹介サイト
3Dポートフォリオ
商品を3Dで見せるページ

などです。

普通のWebサイトとは少し違う、

「開いた瞬間に、おっ!と思ってもらえるサイト」

を作りたい場合にThree.jsは面白い選択肢になります。

私が大切にしていること

3Dやアニメーションは、たくさん入れれば良いというものではありません。

動きが派手すぎると、本当に伝えたい商品やサービスより演出の方が目立ってしまいます。

そのため、

「何を見せたいのか」
「ユーザーに何を体験してほしいのか」

を考えながら、必要な場所に3Dやアニメーションを取り入れるようにしています。

映像制作も行っているため、映像的な演出とWebのインタラクションを組み合わせた表現も得意分野です。

ココナラでもWeb制作を承っています



ココナラでは、React・Three.js・JavaScriptなどを使ったWeb制作のご相談も承っています。

「普通のホームページでは物足りない」

「商品を3Dで印象的に見せたい」

「スクロールやクリックに反応するサイトが欲しい」

「こんな演出がWebで実現できるのか相談したい」

といった段階でも大丈夫です。

ご希望のイメージを伺いながら、実現方法をご提案します。

“見るWebサイト”から、“体験するWebサイト”へ。

ReactとThree.jsを活用して、記憶に残るWeb体験を形にします。
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