はじめまして!
ココナラで「絶対に怒らない・バカにしないITサポート」を出品している、現役エンジニアのクウ太郎です。
私のプロフィール画像を見て、「優しそう」「真面目そう」と思っていただけたら嬉しいです(笑)。
普段はIT企業でシステムエンジニアとして、日々パソコンやシステムと向き合う仕事をしています。
そんな私が、なぜココナラで「初心者の方向けのITサポート」や「ご高齢の親御さん向けのIT代行サポート」を始めようと思ったのか。
今日はその理由をお話しさせてください。
きっかけは、妻のご両親からの「SOS」
私には、遠方(名古屋)に住む70代の義理のご両親がいます。
実は、私の「ITサポート」の一番お得意様は、このご両親なんです。
・「LINEの無料スタンプってどうやって取るの?」
・「年賀状を印刷したいんだけど、パソコンの画面がよく分からない」
・「確定申告(マイナンバーカード)をやろうとしたら、ログインでつまずいてしまった…」
こんな風に、ご両親からはひんぱんに電話で「SOS」がかかってきます。
世の中にはITサポートの窓口がたくさんあるのに、なぜ私に毎年のように頼んでくれるのか。ご両親いわく、「一番教え方が分かりやすくて、何度聞いても絶対に怒らないから」だそうです。
神父様のお話を「AI」で助けたことも
最近、お義母さんからこんな相談を受けました。
お義母さんが通っている教会の神父様は外国の方で、日本語があまり得意ではないそうです。
お義母さんはその神父様のお話を「メモしてまとめる」という大役を任されてしまったのですが、言葉が難しくて全く分からないと困り果てていました。
「なんとかできないかな…」という相談を受け、私はピンときました。
「最新のAI(人工知能)を使えばいいんだ!」と。
お義母さんがボイスレコーダーで録音した神父様のお話をスマホで送ってもらい、私がそれをAI(自動文字起こし・要約ツール)に読み込ませて、「分かりやすい日本語の要約」を作って返してあげたんです。
結果、お義母さんは「こんなことまでできるの!?本当に助かった、ありがとう!」と大喜びしてくれました。
なぜ「家族」だと喧嘩になってしまうのか?
私はエンジニアという職業柄、パソコンの操作やAIの使い方を「息をするように」できます。
でも、世の中の多くの人にとって、ITは「怖いもの」「よく分からないもの」です。
特に、30代〜50代の現役世代の皆さんは、ご自分のご両親から「スマホが分からないんだけど」と聞かれた経験があるのではないでしょうか。
最初こそ優しく教えていても、
「なんでこんなことも分からないの!?」
「それ、さっきも教えたでしょ!」
と、身内だからこそイライラしてしまい、最後は喧嘩になってしまう……
そんな話をよく耳にします。
教える側も疲れるし、教わる親御さんも「家族に聞くと怒られるから、もう聞けない」と萎縮してしまう。
これって、お互いにとってすごく悲しいことですよね。
「第三者のプロ」だから、100回同じことを聞かれても笑顔で答えられます
私は、これまで5回の転職やパワハラなど、様々な挫折を経験してきました。
だからこそ、「できない人の辛さ」「分からない人の不安」が痛いほどよく分かります。
そして何より、ご依頼いただいた皆様にとっては「家族ではない、第三者の現役エンジニア」です。
身内ではないからこそ、私は絶対にイライラしません。
「クリックって何ですか?」という一番初歩的な質問を100回されても、私は100回とも笑顔で「こうですよ」と同じトーンで答えられます。
「適当にここを押して」と口で言うだけではなく、私も手元のスマホやパソコンで「全く同じ画面」を開き、相手と同じ目線に立って一つずつ一緒に進めていく。これが私のやり方です。
ご家族のITストレス、私に丸投げしてください!
もし今、この記事を読んでいるあなたが、
「今度の週末、実家に帰って親のパソコン設定をするのが憂鬱だな…」
と悩んでいるなら。
どうか、そのストレスを私に丸投げしてください!
【親孝行代行】離れた親御さんのスマホ・PC問題を優しく解決します
というサービスで、私がお話を伺います。
あなたは、親御さんに「パソコンの詳しい優しい友達(私)に繋ぐからね」と電話を代わっていただくだけでOKです(もちろん、ご本人の「AIを使ってみたい」「副業の初期設定が分からない」といったご相談も大歓迎です!)。
ITの知識は、人を笑顔にするために使うもの。
あなたの、そしてあなたの大切なご家族のITの悩みを優しく紐解くお手伝いをさせてください。お気軽にご相談お待ちしております!