【自己紹介】「ただ作る」その先へ。PHOLLU START® Tsutomuが大切にしていること

【自己紹介】「ただ作る」その先へ。PHOLLU START® Tsutomuが大切にしていること

記事
コラム
はじめまして。
PHOLLU START*®(フォルスター)代表のTsutomuです。

数あるクリエイターの中から、このブログに足を止めていただきありがとうございます。

突然ですが、皆さんは「何かを作りたい」と思ったとき、どんな瞬間に一番ワクワクしますか?

私は、頭の中にあるイメージが、機材と技術を通して「形」になった瞬間が、たまらなく好きです。

それが誰かの想いを乗せたものなら尚更です。


現在はフォトグラファーやデザイナー、エンジニア、そして和裁師範まで。頼もしいメンバーと共に、ジャンルを横断したトータルデザインプロダクションを運営しています。

「なぜそんなに多くのことができるのか?」

よく聞かれますが、答えはシンプルです。

「妥協したくないから」です。

撮影後の色味、印刷時の質感、アプリの操作性、そしてデザインの意図。

一つひとつに責任を持ち、プロの道具と技術で

「驚き」「喜び」
をお届けする。

それが僕らの現場の流儀です。


第80回栃木県芸術祭のポスターデザイン採用も、EIZOの高精細モニターを導入してまで色にこだわるのも、すべてはその流儀を守るため。

このブログでは、そんな私たちの「制作現場の温度感」や、皆様の力になれるノウハウを、少しずつ書き残していこうと思っています。
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