絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

26 件中 1 - 26 件表示
カバー画像

もう「イメージと違う」は終わりにしよう!デザイナーと理想のデザインを創り上げるコミュニケーション術

「デザイナーに依頼したのに、なんか思っていたものと違う……」 そんな残念な経験、一度でもしたことはありませんか? あるいは、初めてデザインをプロに依頼しようと考えているけれど、「自分のイメージをうまく伝えられるか不安」「的外れな依頼の仕方をしてしまわないか」と、なかなか一歩が踏み出せずにいませんか? デザインは、視覚で情報を伝え、感情に訴えかける強力なツールです。だからこそ、その「質」はビジネスの成否を左右すると言っても過言ではありません。でも実は、その「質」を左右するのは、デザイナーの腕だけではないんです。「イメージと違う!」という問題の多くは、デザインの技術的な問題ではなく、依頼者とデザイナーの間で起こる「コミュニケーションのミスマッチ」が原因であることが少なくありません。頭の中に描いている理想のデザイン像を言葉にして伝えるのは、想像以上に難しいもの。特に、抽象的なイメージほど、言葉にした途端にニュアンスが失われがちです。私自身、お客様からデザインのご相談をいただく中で、「以前依頼した時は、最終的に全然違うものができてしまって……」というお話をよく耳にします。でもそれは、依頼者さまが悪いわけでも、デザイナーが悪いわけでもありません。ただ、お互いの「共通言語」が少し足りなかっただけなんです。 この記事では、過去に「イメージと違う」という苦い経験をされた方、そしてこれから初めてデザインを依頼しようとされている方のために、デザイナーとの間に確かな共通言語を築き、あなたの理想を形にするためのコミュニケーション術を、専門家の視点から丁寧にお伝えしていきます。読み終える頃には、デザイナ
0
カバー画像

デザインをお願いするメリット②

【ほかの作業に時間が使える】起業をはじめられた皆さんは、 毎日ブログやインスタの投稿に 忙しいことと思います。 そんな中、慣れないアプリを使って ヘッダーのデザインまでする、 というのは大変ですよね。 でも、何もしないまま放っておくのも 気になるし…。 どうやって作ればいいのか分からなくて アプリを開くとフリーズしちゃう。 なんて方も多いのでは? そんな方は、デザイナーに作ってもらうことで、 その問題がスッキリ解決します! ヘッダーは毎日変えるものでもないし、 一度作ってもらえば長く使えます。 そして、最初にヘッダーを作ってもらうことで、 そこからゆっくりと焦らず、 自分のペースでデザインアプリの使い方などを 勉強していけると思います。 こちらのブログではデザインで 大切にしたいポイントなども 発信していきますので、 それも参考にしながらデザインを 学んでもらえればと思います。 あれもこれもとやろう思うと、 作業に追われていっぱいいっぱいに なってしまいますよね。 だから、苦手なことはとりあえず、 得意な人に頼ってみるのもありです! デザインであなたの起業の応援が できれば嬉しいです。
0
カバー画像

Pintarestのすすめ

みなさん、デザインやイラストの依頼をする時、まず下準備として何をしますか?「どんな風にお願いしようかな?」と参考のデザインやイラストを探したりしますか?「実は…やってないです…」そんな方に是非ともやっていただきたいのが、今回ご紹介するPintarest。自分が望んでいるもの、欲しいものを明確に全て言語化できる人はいないと思います。自分が詳しくない分野なら尚更…そこを埋めてくれるのが「具体的な参考例」制作依頼の方だけでなく、クリエイターも使えるPintarest。デザインやイラストだけでなくブログの集客にも有効と言われています。最後に私たちが本格的に2ヶ月やってみての結果も発表します。今回はそんなPintarestについてご紹介!Pintarestとは?まずはPintarestについて簡単にご説明しますね!Pintarestはアメリカ発のオンラインサービス。デザインやイラスト、写真などのビジュアルを自分でボード(フォルダの様なもの)に分けて保存することができます。保存はPintarestサイト上にするので、PCなどのデバイスに保存する必要はなく、容量を食うことはありません。また、保存をするだけでなく、自分の制作したものをアップして色んな方に見てもらうこともできるので、集客にも繋がると言われています!近年言われているのが「ブログやECサイトの集客にもなる」ということ。そのため、デザインやイラストやってないよ!という方にもPintarestはおすすめです◎Pintarestはどんな時に役立つ?Pintarestが具体的にどんな時に役立つのか、デザイン依頼者とクリエイターの2つに分けて
0
カバー画像

アイドル・コンカフェのデザインで、いちばん大事にしていること

「かわいく作ってください!」アイドルさんやコンカフェ関連のデザインをしていると、そんなご依頼をいただくことがよくあります🎀でも、私はその一言だけでデザインを作り始めることはあまりありません。なぜなら、“かわいい”のイメージって人によって全然違うからです💭ふわふわ甘い可愛さ、上品でお嬢様っぽい雰囲気、ちょっとダークで退廃的な世界観…。同じ「かわいい」でも、目指したい方向は本当にさまざまです。だからこそ私がデザインをするときにいちばん大事にしているのは、キャストさんやオーナーさんとしっかり対話すること✨「どんなお店なのか」「どんなお客様に来てほしいのか」「どんな雰囲気を伝えたいのか」そういう部分を丁寧に聞きながら、イメージをすり合わせていくことで、ただ可愛いだけじゃなく、その人やそのお店らしさがちゃんと伝わるデザインに近づけると思っています☺️実際、最初にいただいたご希望から少し話を深掘りしていくと、「本当はもっと高級感を出したかった」「キャストさんの写真を主役に見せたい」「ただガーリーなだけじゃなくて、ちょっと毒っぽさも欲しい」みたいに、デザインの方向性がよりはっきり見えてくることも多いです🫖🖤私は、ただ依頼内容をそのまま形にするというより、“その人が本当に作りたかったもの”を一緒に探していく感覚を大切にしています。今回は、そんな私がアイドル・コンカフェ系のデザインをするときに、普段どんなことを意識しているのかを少し書いてみようと思います✍️① まずは“かわいい”の中身を一緒に整理すること💭ご依頼をいただいたとき、私はいきなりデザインを始めるというより、まずは「どんな雰囲気にした
0
カバー画像

ココナラで初めてチラシを頼む人へ|失敗しにくいデザイナーの選び方

ココナラで「チラシ制作」と検索すると、驚くほどたくさんのデザイナーが並びます。パッケージを見比べても、正直、こう感じる人は多いのではないでしょうか。・誰に頼んでも同じに見える・安い方がいいけど、安すぎるのも不安・失敗したくないけど、基準がない私自身もチラシ制作のパッケージを出していて実感するのですが、このジャンルはどうしても似た表現・似た見た目になりやすいです。・伝わるチラシを作ります・制作歴◯年・修正◯回まで対応・A4/片面/両面・ポートフォリオ画像が数点どれも大事な情報ですが、実はこれだけ見ても「自分に合うかどうか」は、ほとんど分かりません。今回は、ココナラで初めてチラシを作るとき、デザイナー選びでどこを見ると失敗しにくいのかを整理します。まず、多くの人が気にするのが「実績数」だと思います。実績が多い=悪い選択ではありません。・進行に慣れている・やり取りがスムーズ・制作の「型」を持っていることが多い文章や構成がほぼ決まっていて、「この内容をきれいにまとめてほしい」という場合は、相性が良いケースも多いです。次に見ることが多いのが評価ですが、ここは少し冷静に見た方がいいポイントです。ほとんどの出品者は★5に近い評価を持っています。理由はシンプルで、・納品後すぐに評価される・反応や成果が出る前に評価が終わる・対応が丁寧なら低評価になりにくいという仕組みだからです。評価は、人柄や連絡の取りやすさ・進行の安心感を見る指標としては参考になりますが、チラシの成果を保証するものではありません。例外として、パッケージやポートフォリオの作品を見た瞬間に・明らかにうまい・自分では作れなさそうそう
0
カバー画像

裏面を有効に活用する例をご紹介

こんばんは。K Officeのカオリです。いろいろなデザインを手掛けているフリーデザイナーです。ココナラでは今、名刺のデザインをメインにやっています。今日のテーマは『名刺の裏面』です今までも「せっかくデザイナーに名刺を依頼するなら+αをつけるべし」といってきましたが、裏面の活用もそのひとつです片面のデザインのご依頼のお客さまに無理やり裏面も、というわけにもいきませんが(お代を無理やりいただくみたいな気がして 笑)もしみなさんが、名刺のデザインを依頼する機会があったら、裏面も有効に活用するように考えてみてください活用方法としては、こんなものがあります・プロフィールを載せる・お店(会社)の概要を載せる・料金表やメニュー表にする・ポイントカードにする・ご紹介カードにする・手書きメッセージをかけるようにするちょっと思いつくだけでもこれだけありますさらに、いつもブログをご覧くださっている方から、今日、素敵なアイデアをいただきました裏面はご自分で作るというものですこれも立派な裏面の有効活用法だと思いますその方は、自分が載せたい内容をシールにして裏面に貼るのだそうです!K Officeでは、片面のデザインご依頼の方にも、裏面はカラーにできるサービスをオプションでご用意しています片面のお名刺、裏面が白(紙の色)のままでは、ちょっと寂しいですよねおもて面で使ったお色、または、同じデザイン(文字はなし)にできるようにしていますご依頼者さまに寄り添って丁寧にお作りしています
0
カバー画像

イメージをうまく説明できなくても大丈夫です

ロゴやイラストを依頼するとき、
「頭の中にはイメージがあるけど、うまく説明できない」という方は多いと思います。たとえば、・かわいい感じにしたい・カッコいい雰囲気にしたい・アメリカンっぽくしたい・親しみやすい印象にしたい・お店らしさを出したいこういった言葉はよく使われます。ただ、同じ「カッコいい」でも、人によって思い浮かべるイメージは全然違います。渋くて無骨なカッコよさを想像する人もいれば、ポップで明るいカッコよさを想像する人もいます。つまり、言葉だけで進めてしまうと、完成した時に「なんか違う」と感じてしまうことがあります。私はロゴデザインやキャラクターデザインを中心に制作しているデザイナーです。https://coconala.com/users/843453これまで、個人店や小規模ビジネスのロゴ、キャラクターロゴ、イラスト制作などを行ってきました。デザインにも“問診”が必要ロゴデザインやキャラクターデザインを中心に制作しているデザイナーです。これまで、個人店や小規模ビジネスのロゴ、キャラクターロゴ、イラスト制作などを行ってきました。私は、デザイン制作にも
お医者さんの問診のような工程が必要だと思っています。お医者さんが、症状を聞かずに薬を出さないように、
デザインも、目的や想いを聞かずにいきなり形にするのは危険です。薬そのものが悪いわけではなくても、
症状に合っていなければ効かないように、
デザインも目的に合っていなければ機能しません。「なんか違う」と感じる原因は、
デザインの良し悪しだけではなく、
最初の認識がズレていることも多いです。だからこそ、制作前のヒアリングを大切に
0
カバー画像

「チラシ・パンフレットを作っても反応がない…」そんな失敗を避けるための3つの鉄則【プロが解説】

「頑張ってチラシを作ったのに、問い合わせが全く来ない」「制作会社に頼んだけど、イメージと違うものが出来上がってしまった」せっかくコストをかけて販促物を作るなら、そんな失敗は避けたいですよね。実は、集客できるデザインには「共通の法則」があります。デザインが苦手な方や、制作を外部に依頼しようと考えている方にぜひ知っておいてほしい、「デザイン発注で損をしないための3つの鉄則」をお伝えします。1. デザインの前に「誰に・何を」を徹底的に言語化するデザインの良し悪しは、レイアウト技術だけでなく「誰に届けたいか」が明確かどうかに左右されます。あれもこれも詰め込んだデザインは、結局誰にも刺さりません。・ターゲットは誰か?(年齢層、悩み、職業など)・このチラシを見た後に、どう行動してほしいか?(Web検索、電話予約、来店など)この2点を事前にメモ書きでも良いので整理しておくだけで、制作物の精度は劇的に向上します。2. 「見た目」より「情報の優先順位」を意識するプロのデザイナーは、パッと見た瞬間に「一番重要な情報が目に飛び込んでくるように」情報を整理します。文字を大きくするだけが目立つ方法ではありません。余白を使い、色を絞り、視線の流れをコントロールすることこそが、成果を生むデザインの正体です。3. 「プロに丸投げ」は危険。パートナーを選ぶ「デザインはデザイナーが考えるから大丈夫」と思っていませんか?良いデザインとは、あなたのビジネスを深く理解したデザイナーとの二人三脚で生まれます。単に形にするだけでなく、「集客の目的」を一緒に考えてくれる相手を選ぶことが重要です。「自分だけで準備するのは難しい
0
カバー画像

【自己紹介】「ただ作る」その先へ。PHOLLU START® Tsutomuが大切にしていること

はじめまして。PHOLLU START*®(フォルスター)代表のTsutomuです。数あるクリエイターの中から、このブログに足を止めていただきありがとうございます。突然ですが、皆さんは「何かを作りたい」と思ったとき、どんな瞬間に一番ワクワクしますか?私は、頭の中にあるイメージが、機材と技術を通して「形」になった瞬間が、たまらなく好きです。それが誰かの想いを乗せたものなら尚更です。現在はフォトグラファーやデザイナー、エンジニア、そして和裁師範まで。頼もしいメンバーと共に、ジャンルを横断したトータルデザインプロダクションを運営しています。「なぜそんなに多くのことができるのか?」よく聞かれますが、答えはシンプルです。「妥協したくないから」です。撮影後の色味、印刷時の質感、アプリの操作性、そしてデザインの意図。一つひとつに責任を持ち、プロの道具と技術で「驚き」と「喜び」をお届けする。それが僕らの現場の流儀です。第80回栃木県芸術祭のポスターデザイン採用も、EIZOの高精細モニターを導入してまで色にこだわるのも、すべてはその流儀を守るため。このブログでは、そんな私たちの「制作現場の温度感」や、皆様の力になれるノウハウを、少しずつ書き残していこうと思っています。
0
カバー画像

【大阪ギフトショー】什器デザイン

【大阪ギフト・ショー】出展の 株式会社ユアーショップ様より、 什器デザインをお任せ頂きました。 第67回 「大阪インターナショナル・ギフト・ショー2025」 ◆今後の出展◆ 東京ギフト・ショー春2026にも 出展されます✨ 第101回 東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026 2月4日~5日 10:00AM~6:00PM 2月6日 10:00AM~5:00PM 東京ビッグサイト (東展示棟4~8ホール、西展示棟1~4ホール、アトリウム、南展示棟1~2ホール) ◆同時開催 東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026 第19回LIFE×DESIGN 第39回グルメショー春2026 TOKYO International Gift Show LIVING & DESIGN2026 ユアーショップ様では、 下記のような新商品を紹介予定です! ・疲れを癒すTシャツ、ラグザス ・着る医療機器、りらいぶ ・オットキャストシリーズ ・キャッツトイ(ペット用品) ・その他新商品 ◆入場 無料(事前登録制) 株式会社ユアーショップ様に ぜひお越しください✨ 株式会社ユアーショップ 〒660-0805 兵庫県尼崎市西長洲町1-3-20
0
カバー画像

デザイナーに依頼する前に準備したいもの

デザイナーに、チラシやパンフレット、バナーなどをお願いしたいけれど、「何を準備すればいいのか分からない…」と思ったことはありませんか?実は、いくつかのポイントさえ押さえておけば、依頼はぐっとスムーズになります。今回は、デザイナーに依頼する前に準備しておきたいものをご紹介します。※ここでお伝えする内容は、あくまで私自身の経験に基づいたものです。デザイナーによって考え方は異なる場合がありますので、参考程度にしていただき、最終的には依頼するデザイナーさんと相談してみてくださいね。準備するもの【1】目的とターゲットデザインを依頼するときに必ず必要なのが、「目的」と「ターゲット」です。「目的」というのは、・制作物を見たお客様にどう行動して欲しいのか・その行動の結果、どういう効果を期待するのかということです。「ターゲット」というのは・年齢や性別、ライフスタイルや好み・興味など・商品やサービスを認知しているか、既に使用しているかなどです。なぜこの二つが重要なのか。それは「デザインのゴールを明確にし共有すること」ためです。例えばサッカーをイメージしていてください。チーム全員がゴールの場所を分かっているからこそ、同じ方向に走り、点を取ることができます。もしゴールの位置がバラバラだと、逆方向に走ったり相手ゴールにシュートしてしまったりしますよね。デザインも同じで、ゴール(=目的やターゲット)が共有されていないと仕上がりがイメージと大きくずれやすくなります。どんなにラフを作り込んで、素材や色・フォントを指定しても、「目的」「ターゲット」が曖昧だと修正が多くなり、完成までの時間もかかってしまいます。ち
0
カバー画像

AI×デザインで、あなたの『想い』を最速で形にする。私が大切にしていること

1. 「時短」は、あなたの「自由」を作るため日々の活動の中で、「本当はもっと大切にしたいことがあるのに、事務作業や画像作りに追われてしまう……」と感じることはありませんか?例えば、「毎日のSNS投稿用の画像作成に1時間以上かかっている」「お客様への案内文を作るたびに、言葉選びに迷って時間が過ぎていく」といった悩みです。私が提供しているAI活用(Gems構築)のサービスは、単なる効率化を目指すものではありません。AIに任せられるこうした単純な作業や思考のプロセスを切り離すことで、あなたに「余白」という自由な時間を取り戻していただくことを一番の目的としています。浮いた時間で、お客様とじっくり向き合ったり、新しいアイデアを練ったり、あるいは少しゆっくり休んだり。そんな「人間にしかできない時間」を最大化するためのパートナーとして、AIを役立ててほしいと考えています。2. 「正解」ではなく「あなたらしさ」を探すAIを使うと「誰が作っても同じような結果になるのでは?」と心配される方もいらっしゃいます。ですが、私が大切にしているのは、AIが出す「一般的な正解」ではなく、あなたの中にある「独自の感性や好み」をどう反映させるかという点です。「具体的にどう伝えればいいか分からない」という場合でも、ご安心ください。「なんとなく幻想的な感じがいい」「パステルカラーが好き」といった、ざっくりとしたイメージをチャットで伝えていただくだけでも大丈夫です。そこからあなたの「物語」や「大切にしたい世界観」を一緒に形にしていきます。「AIという便利な道具」を使いこなしながらも、最後は「あなたらしさ」がしっかりと伝
0
カバー画像

「デザインイメージのすれ違い」を防ぐポイント

こんにちは。今回は、デザインの齟齬(すれ違い)をなくすためのポイントをお伝えしたいと思います。デザイン制作のご依頼をいただく中で、「お任せでお願いします!」と言ってくださる購入者様がいらっしゃいます。信頼してお任せいただけることは、制作者としてとても嬉しいです。ただ、「お任せで!」と言っていただいた中には、初稿を見て「思っていたイメージと少し違うかも…」と感じられる方が、ごく一部いらっしゃるのも事実です。その場合のよくある流れは・・・・「お任せ」で制作スタート・初稿提出・「ちょっとイメージと違います」とのご感想・その後、「こんなイメージです」と参考画像や具体例を共有・修正後、「まさにイメージ通りです!」とご満足いただく最終的にご満足いただけるので良かったと感じつつ、一度でも「ん?」と感じられてしまう状況を可能な限り無くして行きたいと考えています。デザインの「イメージ」は人それぞれ・かわいい/かっこいい・シンプル/派手め・高級感/ナチュラルなど・・言葉の受け取り方は、人によって大きく異なります。例えば、同じ「シンプル」でも、「余白を多く使ったもの」をシンプルと考える人「装飾を抑えたもの」をシンプルと考える人「色数が少ないもの」をシンプルと考える人イメージには個人差があります。制作をスムーズに進め、最初から「イメージ通り!」と思っていただけるデザインにするために、以下を共有していただけるととても助かります。・色味(暖色/寒色、明るめ/落ち着いたトーンなど)・雰囲気(やさしい・スタイリッシュ・高級感・親しみやすい 等)・フォント(しっかりめの明朝体、親しみのある丸ゴシック)・参考にな
0
カバー画像

ココナラのデザイン依頼で失敗しないために知っておきたいポイント

ココナラでデザインをお願いしたのに、
「…なんか違う」
「思ってたのと全然違う」
「修正のやり取りに、正直ちょっと疲れた」そんな経験、ありませんか?実績も評価も見たし、要望もちゃんと伝えたつもり。
それでも「失敗したかも…」と感じてしまうケース、実はかなり多いんですよね。これまでココナラで図解デザインのご相談を受ける中で、
同じようなモヤモヤを抱えた方の声を、何度も聞いてきました。でも、ここではっきりお伝えしたいのは、
それはあなたのセンスや伝え方だけの問題ではないということです。ココナラのデザイン依頼には、
知らないとつまずきやすい“構造的な落とし穴”があるんですよね。この記事では、・なぜココナラでデザイン依頼が失敗しやすいのか・ 発注者側が、どこでズレやすいのか・次に同じ後悔をしないための考え方を、デザインを作る側の立場から、できるだけわかりやすくお話ししたいと思います。「もう同じ思いはしたくないな…」
そう感じている方は、このまま読み進めてみてくださいね!なぜココナラのデザイン依頼は「なんか違う」が起きやすいのかココナラで「失敗した」と感じる人が多いのは、
誰かが悪いというより、すれ違いが起きやすい仕組みがあるからだと感じています。そもそもデザインって、
完成形が見えない状態でお願いするサービスですよね。さらにココナラには、・プロとして活動している人・副業や駆け出しの人が同じ場所に並んでいるんですよ。発注者側はどうしても
「評価」「価格」「実績画像」を頼りに選ぶことになりますが、
その時点では、お互いの前提が見えないまま依頼が始まってしまいます。その結果、「そんな意図だと
0
カバー画像

初めてのデザイン依頼?!こうすればうまくいく♪

こんばんは。K Officeのカオリです。いつもありがとうございます!今日のテーマは、『デザインを依頼する際のコツ』です。わたしのところへいらっしゃる依頼者さまは、ほとんどがデザイン依頼は初めてという方ばかり。どうやって依頼したらよいのかわからないで不安を抱えてらっしゃいます。K Officeでは、最初に丁寧にヒアリングを行います!初めての方でも答えやすいように、簡単なことをお聞きするようにしています。例えば・好きな色はなんですか?・作りたい名刺のイメージをひとことでいうと?などこれでも答えにくいでしょうか?デザインを作成するには、ご依頼者さまの協力が必要ですおまかせ。といわれるときも最低限のことはお聞きします。そのための最初の質問が、このヒアリングですがんばってできるだけ、このヒアリングにはお答ください。みなさん、デザインの作成に参加してください☆一緒に作っていきましょう!もちろん、イメージを伝えたらあとはデザイナーにおまかせでかまいません!そうやってみなさん、ご自分の思い通りのお名刺を作っていかれますいつも丁寧に対応させていただいています💛
0
カバー画像

制作が止まる本当の理由 ― ボトルネックは「前提のズレ」

私は普段、表現設計者として働いています。私の仕事を簡単に説明すると、「目的に合わせて・法律などのルールを考慮しながら・文章やデザインを作る」ということになります。ライターやデザイナーとの違いは、言われたとおりに成果物を作るだけなのか、上流工程である設計段階も見るのか、という点です。今日は表現設計者の視点から、発注サイドに起こりがちな困りごとの一つである、「想定と違う、使えない成果物を納品されてしまう問題」について書きます。使えない成果物が納品されてしまう問題「ちゃんと説明したはずなのに、なぜか仕上がりがイメージと違う。」「広告を出しても成果が上がらないので、テキストをよく見直してみたらターゲットのニーズに合わない文面だった。」デザイナーやライターに仕事を依頼したときに、こんな状況になってしまったことはないでしょうか?実は制作の現場では、こうしたすれ違いは頻繁に起こります。修正を重ねるうちに方向性が変わってしまったり、完成間際になって「やっぱり違う気がする」と感じたり。こうなると作業をやり直せばやり直すほど、何が正解なのかが、お互いにますます分からなくなってしまいます。使えない成果物が生まれる原因は「前提のズレ」こうした場合、多くは「制作者のスキル不足・理解力不足」として認識されます。ですが、表現設計者としてさまざまな案件に関わる中で感じるのは、スキルや理解力とはまったく別の根本原因が潜んでいるケースがとても多い、ということです。制作がうまく進まなくなるとき、本当のボトルネックになっているのはほとんどの場合、制作を始める前の「前提の共有」というプロセスが抜けていることなのです。た
0
カバー画像

「なんとなく」で丸投げOK!曖昧なイメージを“売れるデザイン”にする技術

【この記事は約4分で読めます】「もっと、こう…シュッとした感じで!」「暖かみがあるけど、ビジネスっぽさも欲しいんです」これから事業を始める方や、新しい販促物を作ろうとしている方から、このようなご相談をよくいただきます。そして、多くの方がその直後にこう付け加えます。「すみません、素人でうまく言葉にできなくて…」結論から申し上げます。謝る必要は全くありません。むしろ、最初から完璧な指示書(仕様書)がある案件のほうが稀です。私の仕事は、単に言われた通りに手を動かすことではなく、お客様の頭の中にある「曖昧なイメージ」を言語化し、ビジネスで勝てる「デザイン」へと翻訳することだからです。今回は、なぜ「イメージが曖昧」でも問題ないのか、そして私がどのようにして「ふわっとした要望」を「成果の出るクリエイティブ」に変えているのか、その裏側をお話しします。言葉にできないのは「想い」が強い証拠デザインを依頼する際、「具体的な色や配置を指定しなければならない」と思い込んでいませんか?実は、プロの視点からすると、ガチガチに固められた指示よりも、**「何を達成したいか(目的)」や「誰に届けたいか(ターゲット)」**といった、熱量の部分を共有していただく方が、良い結果に繋がることが多いのです。「デザイン」と「アート」の違いここで少し専門的な話をします。デザインとは、自己表現である「アート」とは異なり、「課題解決のための設計」を指します。Design(設計)の語源ラテン語の「Designare(デジナーレ)」に由来し、計画を記号に表すという意味があります。つまり、見た目を綺麗にするだけでなく、ビジネスの目的を
0
カバー画像

伝わる挿絵であなたのブログを魅力的に!ココナラでのサービス活用法

ブログ記事やランディングページ(LP)のデザインをより魅力的に、視覚的に伝えたい!そんな方にピッタリなのが、オリジナルのイラストを活用することです。今回は、ココナラでイラスト依頼を検討しているあなたに向けて、どのように挿絵が効果的に活用できるのかをご紹介します。1. 挿絵の力:視覚的に訴えることで伝わりやすくなる文章だけでは伝えきれないことも、挿絵やイラストを加えることで一気に分かりやすくなります。特に、ブログやランディングページでは、視覚的に魅力的な要素が重要です。読者は文章を流し読みすることが多いため、イラストを加えることで目を引き、興味を持ってもらえる可能性が高まります。理解を深める:複雑な内容や概念を図解することで、読者にとってより理解しやすくなります。印象に残る:文章の合間に挿絵を入れることで、視覚的な刺激を与え、読者に強く印象を残すことができます。温かみを感じさせる:手描き風のイラストは、冷たいデザインが多いウェブページやブログに温かみを加え、親しみやすさを演出します。2. あなたのブログにぴったりな挿絵を提供しますココナラで提供する「伝わる挿絵を描きます」というサービスでは、ブログやLPに合わせたオリジナルのイラストを提供します。特に以下のようなシーンに効果的です。商品の紹介ページ:商品の特徴をイラストで視覚的に強調。使い方や効果を簡潔に伝えることができます。サービスの説明ページ:専門的な内容をシンプルに図解することで、読者にとってわかりやすいページに。プロフィールページ:自分の特徴やストーリーをイラストで表現することで、より個性的で印象的な自己紹介に。3. オリ
0
カバー画像

うまく進む依頼と、トラブルになる依頼の違い

🌷依頼のやり取りって、何がいちばん大切なんだろう?💭実は、トラブルになりにくい依頼には共通点があります。はじめまして。「ゆゆ」と申します🎀普段はアイドル / コンカフェ / Vtuber様を中心に、デザインの仕事をしている人です。この記事は、依頼をする側、される側、双方の立場から「依頼のやりとりで大切にできたらいいね。」ということをまとめています。 依頼をする側の方は 今後ご依頼をする際、やりとりの参考にしていただければ嬉しいです。 依頼を受ける側の方は 「これあるあるだな〜」「わかる〜」と共感してもらえる部分もあるかもしれません💭 また、ご自身が依頼をする側になったときに、ふと思い出してもらえる記事になれば嬉しいです🍀あなたは、デザインを依頼するときって、なにが一番大切だと思いますか?・明確な「こうしてほしい!」というイメージ?・それとも、センス?・イメージ資料をたくさん用意すること?もちろんこれらも大切ですが、それよりも、もっと大切なことがあると思います。一番大切なのは、「報連相」!「いや、当たり前じゃん。」そう思ってくれた方は、きっと大丈夫な人です。でも、実際は頭ではわかっていても、いざやり取りが始まると「言わなくても伝わるかな」 「あとで連絡しよう」となってしまう場面も、少なくありません。 だからこそ今回は、 私自身の経験をもとに「どんなやり取りがスムーズで、どんなところでズレが生まれやすいのか」について書いてみようと思います。この記事が、依頼する側、される側。双方に少しでも役立てば嬉しいです。🌷やり取りがスムーズに進む依頼の共通点今まで、さまざまな立場の方とお仕
0
カバー画像

パッケージデザイン・企画書デザイン

「熊用のスプレー」の ・パッケージデザイン ・企画書デザイン ・本体のデザイン 一式をお任せ頂きました。最近の熊問題、とても深刻ですね💦 登山やキャンプなどに、自衛として スプレーを所有しておく対策は 必要だと思います。 レジャーがお好きな方はぜひ 対策なさってください。 株式会社ユアーショップ様 ご依頼いただき ありがとうございました✨ #Jdesign #フリーデザイナー #グラフィックデザイン #デザイン制作 #什器デザイン #チラシデザイン #棚デザイン #名刺デザイン #販促デザイン #マーケティングデザイン #売上アップ #集客効果 #ブランディング #クリエイティブデザイン #広告デザイン #おしゃれデザイン #ビジネスデザイン #オリジナルデザイン #DTPデザイナー #デザイン依頼 #デザイン相談 #LINE公式アカウント #販促ツール #DMデザイン #ポートフォリオ
0
カバー画像

【初心者向け】失敗しないWebデザイナーの選び方と依頼の流れ

 1. はじめに 近年、インターネット上での集客やブランド構築は企業の成長に欠かせない要素となっています。 ランディングページ(LP)は単なる情報発信ツールではなく、顧客とのファーストコンタクトであり、信頼を築くための「顔」となります。そのため、デザインや使いやすさ、ユーザー体験(UX)を総合的に考慮したWEBサイトの制作は、成功に直結する重要な投資です。 そこで、初めてWEBデザイナーに依頼する方々が安心してプロジェクトを開始できるよう、このブログでは依頼前の準備からデザイナーの選定、進行中のコミュニケーション、納品後のフォローまで、段階ごとに必要な知識と注意点を詳しくお伝えします。 2. WEBデザイナーに依頼するメリット自社内部でWEBサイトを制作する場合、デザインやコーディングの知識を持つ人材が不足していることが多いです。 そんな時に必要なのが外部のWEBデザイナーに依頼することです。 プロのWEBデザイナーに依頼することで、3つのメリットが得られます。 - 高い完成度と訴求力 -豊富な経験に基づいたデザインは、視覚的な美しさだけでなく、ユーザーの動線や印象にまでこだわります。結果、訪問者が直感的に「このサイトは信頼できる」と感じる仕上がりになります。 - 最新トレンドの反映 -WEBデザインのトレンドは年々進化しています。レスポンシブデザインやタイポグラフィ、マイクロインタラクションなど、最新の技術やデザイン手法を取り入れたサイトは、ユーザーの満足度とコンバージョン率を大きく向上させます。 - 業務効率の改善 -専門家に依頼することで、内部リソースを他の業務に集中でき
0
カバー画像

名刺制作依頼後の印刷方法のご紹介

coconalaで名刺制作依頼を行った際に、データでの納品が一般的です。お得な印刷方法としてネット印刷がおすすめです。今回は一般的なネット印刷への入稿方法をお伝えしていこうと思います。ラクスルというネットプリントを使った入稿方法をご紹介。動画で実際に手順を撮影してみました!なるべくわかりやすいように配慮しております。ネット印刷は、経費削減につながります。印刷用紙も豊富にあり、正確に名刺印刷用紙を確認したい場合は、無料でネット印刷会社が見本を郵送してくれます。※サンプルをいただく際には事前に申し込みが必要です。ネット印刷会社の中でも、ラクスルはお勧めです。私自身も結構お世話になっています。印刷紙の押おすすめは高級紙(ヴァンヌーボー)。少し柔らかな印象もあり、紙の厚さも程よくございます。※若干厚めです。薄くはないです。ネット印刷をする際に、できるだけ費用を抑えるには、印刷お届け日数を長めに設定することで、少し価格が安くなりますので、ご参考にしていただければと思います。地元の印刷屋さんと比べると申し訳ないですが、ネットプリントに軍配が上がります。地域差が出ると思いますが、私の住んでいる地域と比べると、格段の差がありました。例えば、入稿データの指定でAdobeIllustratorデータでCS2でお願いしますと言われました。印刷後の完成度もネットで印刷した方がよかったので、お勧めです。ネット印刷で心配なこととすれば、ちゃんと入稿できているか?という点。心配しなくても大体は大丈夫です。なぜならサポート体制がしっかりしていて、間違ったデータを送った際には、印刷入稿が進む前にメールにて入稿デ
0
カバー画像

成功するビジネスの鍵:ランディングページLPとは?

ランディングページ(LP)とはランディングページ(以下LP)とは、特定の目的やキャンペーンに特化した単一のウェブページのことです。訪問者が広告や検索結果からクリックして最初にアクセスするページであり、特定の行動(例:商品の購入、ニュースレターの登録、新サービスや新コンテンツの利用など)を促すために作るページです。 ランディング=Landig(着地する)という意味であり、別のページからやってきて着地するイメージからランディングページと呼ばれています。 サイトに掲載されるページであることから、LPは画面下の方にスクロールする縦長の構造になっています。 最近では、SNSのように横にスライドするようなデザインのスワイプ型LPというものもあります。ランディングページの基本的な特徴ここでLPの基本的な特徴についていくつか紹介します。 1. 目的に応じた設計LPは特定の目的に合わせて設計されており、その目的に沿った情報やコンテンツが含まれます。たとえば、商品のプロモーションページや、イベントの登録ページなどがあります。2. シンプルなレイアウトユーザーが迷わずに行動を起こせるよう、シンプルで直感的なデザインが求められます。過度な情報やリンクは避け、重要なポイントに集中します。3. 明確な行動喚起(CTA)ユーザーに期待する行動を明確に伝えるための「行動喚起(Call To Action, CTA)」が必要です。例えば、「今すぐ購入」や「無料体験を申し込む」などのボタンが例として挙げられます。4. 一貫性のあるメッセージング広告やリンク元と一致するメッセージングが求められます。ユーザーが期待す
0
カバー画像

色のイメージは人それぞれなので

こんばんは。K Officeのカオリです。いろいろなデザインを手掛けるフリーデザイナーです。今日のテーマは、『色』です。今日から手掛けている名刺のデザインですが、ご依頼者様から、「赤色、、茜色的な感じ?」とご注文が赤色と一口にいっても、さまざまな色があることは、みなさまもご存じだと思います。みなさんは、茜色、といわれたら、どんな色を想像しますか?茜色は濃くて暗い赤色です今日のブログのヘッダー画像に和柄のイラストをつけていますが、この色が茜色です。色は、モニターで見る色と、いざ、印刷してみたときの色も違うので、なかなか難しいのですが色の名前で人が感じるイメージもそれぞれ違います今日、ご依頼の方が、茜色で、といったからといって、この色で正しいかというと、それはどうかわかりませんK Officeでは、色については、必ず、色見本をお作りして、何点か見繕ったカラーをみていただくことにしています今日の方には、茜色と定義されている色の他に、何種類かの赤色のサンプルを作ってみてもらっていますひとつひとつ丁寧にお作りしています
0
カバー画像

売れるLPには理由がある。成果に直結する「ベネフィット」の作り方

LPとは LP(ランディングページ)は、特定の目的を達成するために設計されたウェブページです。 ランディング=Landig(着地する)という意味であり、別のページからやってきて着地するイメージからランディングページと呼ばれています。 サイトに掲載されるページであることから、LPは画面下の方にスクロールする縦長の構造になっている。 最近では、横にスワイプするSNSのような形式のスワイプ型LPもあります。 例えば、商品やサービスの購入、問い合わせ、資料請求など、具体的なアクションを促す役割を果たします。LPの構成パーツLPの構成パーツとして以下のようなものがあります。 ①FV(ファーストビュー) - プリヘッド - ヘッドライン - デックコピー ②オープニング ③ボディーコピー - 商品説明 - ベネフィット- 証拠・根拠 - オファー - 特典 - リスクリバーサル - 限定 - 締切 ④クロージング - CTA - 追伸(P.S) 私のブログ「成功するビジネスの鍵:ランディングページLPとは? 」でLPについて全体構成を具体的にお伝えしていますが、今回は「③ボディーコピーのベネフィット」に絞って伝えていきます。そもそもベネフィットとは? ベネフィットとは、ユーザーが商品やサービスを利用することで得られる具体的な利益や価値のことです。単なる特徴や機能ではなく、ユーザーにとっての「価値」を明確にすることが重要です。 ベネフィットを書くうえで大事になるのは、 依頼者が「明確に未来を想像できる」ベネフィット内容であるかどうかです。 商品やサービスを利用した後にどんな理想的な状態になれ
0
カバー画像

法人がココナラで依頼できる具体的な業務一覧

こんにちは!株式会社メイクスビュークリエイト事業部のココナラ運営事務局です!ココナラは個人だけのもの?いいえ、いま多くの法人や中小企業が業務効率化・コスト削減のためにココナラを利用しています。実際、社内でよくある“こんな作業”が、すべてココナラでプロに外注できるのをご存じでしょうか?名刺やチラシなどの販促物のデザイン営業資料・提案書のブラッシュアップSNS投稿画像・動画編集LP・Webサイトの制作本記事では、「法人がココナラで依頼できる具体的な業務一覧」をわかりやすくまとめました。「自社でも外注できることがあるかも」と思ったら、ぜひ参考にしてください!■ ココナラで外注できる主な業務一覧(法人向け)① 名刺・チラシ・パンフレットなどの【紙系デザイン】外注おすすめの理由社内でなんとなく作ってしまいがちな「名刺」「チラシ」「パンフレット」こそ、プロの手で整えるだけで成果が大きく変わります。名刺デザイン(ロゴ入り・QR付き・高級紙対応)チラシ・フライヤー(イベント案内、販促用)会社案内パンフレット(採用・営業用)メニュー表・ショップカード(飲食・美容系)✔ 印刷会社と連携して入稿データも対応可能な出品者も多数② 営業資料・社内資料の【パワポデザイン】外注おすすめの理由“見た目”が9割と言われるプレゼン資料。プロの手が入ることで、社内資料が「伝わる武器」になります。提案書・営業資料の再構成とデザイン調整IR資料や会社説明スライドの整備社内マニュアル・研修資料の図解化プレゼン発表用テンプレートの作成✔ テンプレート納品や、継続発注にも対応する出品者が豊富です。③ SNS画像・動画・広告バ
0
26 件中 1 - 26