Xのアナリティクスを見てびっくりしました。
1年でインプレッションが1億4千万を超えている。
「え、そんなになってたの?」って感じで、しばらく画面を見つめてしまいました。
100万とかはたまにいくんですけど。
積み重なって1億いくなんて。
想像もしていませんでした。
ただ毎日、描いて投稿していただけ
特別なことはしていません。
・マンガ
を、ほぼ毎日ポストしていただけ。
マンガだけ。
本当はもっと交流したいんですが。
一日に使える時間は限られています。
仲いい人を数人、まわってリプするくらい。
拡散してくださる方々のおかげですね。感謝。
合掌。
Xは5年やってます。
最初はブログ垢。
ブログ書いてました。
Twitterをやるといいよ、と教えてもらい、初めて触った。
X始めてすぐに世界が広がったわけではない
Twitterを始めたものの、反応も少なく「誰か見てくれてるのかな…」と思う日も多かったです。
リプするの…怖かったな。
知らない人にどう話しかければいいのかわからず…。
投稿するだけ?
うん。投稿するだけ。
そりゃ反応つかないよね。って話で。
リプを頑張って続けているうちに少し「いいね」やリプが増えていっ…
…でもないか。
ブログにイラストやマンガを載せるようになって少し話しかけてもらえるようになったかな。
うん。
それでマンガにシフトしていきましたね。
マンガの力は大きかった
マンガをSNSにアップするようになって本当にたくさんのご依頼をいただくようになりました。
個人様も企業様も。普通に会社員をやっていたら出会えない業種の方々とご縁を頂きました。
ココナラさんをすすめてくれたのも、Twitterのクリエイター仲間でしたし。
ココナラさんにはPRO認定まで授けていただいて。
X(Twitter)ってすごい可能性のある場所。
そう実感した5年でした。
誘惑も多いですけどね。
夢があるのは間違いない。
インディーズマンガ作家として
脱線しましたね。マンガの話です。
今は「職業あるある」を投稿しています。働く人の心情や環境を描いた話が、多くの人に響くみたいです。
Xの投稿で学んだこと
・毎日更新すると、読者が少しずつ定着してくれる
・「完璧な1投稿」より「続けていくこと」の方が大事
・読者が「この作者の漫画、好きかも」と思ってくれるまで時間がかかる
時間がかかりますね。
マンガにシフトして2年くらいかな。
それまでは1万インプレッションいけば、めちゃくちゃいい方でした。
1億4千万インプレッション。
読者さんの拡散と、Xのアルゴリズムに助けられた部分が大きいです。
アルゴリズムはちょくちょく変更されますからね。
慣れたと思ったら崖から突き落とされる。厳しい仕組みです。
なのでその辺について記事にまとめてみました。ご興味があればどうぞ。
▼記事リンク(ココナラコンテンツマーケット)
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宣伝かーいっ笑