こんにちは、ふみふみです。
今回は、特別仕様の「エクストラエディション _A1」 について
ご紹介していきます。
まず最初に、大切なお知らせがあります。
「人数・期間ともに限定」でのご案内
今回の特別モデルのA1(加点サインツール) は、
先着20〜40名を目安に、2026年3月末で「販売終了」を予定しています。
ここから先は、「なぜ限定なのか」「何が入っているのか」を先に整理してから、機能や実データ(バックテスト)をお伝えしていきます。
◆「限定」にしている理由
A1(エー・ワン)の加点サインツールは、
裁量トレードと自動売買の両方で、
勝率を上げるための加点要素として
実際に使ってきたトップレベルの本質条件をサイン化したものです。
そして、
• 逆張りツールとしての実用性(他のサインツールとの併用が可能)
• 学習ツールとしても長く使える構成(効率的に裁量を磨くための武器)
この2つを同時に満たすように設計しています。
さらにツール本体だけでなく、
かなり密度の高い資料もセットにしています。
• 基礎知識(これまで未解説だった重要な3点・裁量に繋がる内容)
• 最強ノウハウ(過去10年以上の相場の中で超えるものがない・公開~証明)
• 180件を超えるバックテスト原本データ(本質制御の証拠・強弱の傾向)
• A1が持つ裏の顔(裁量トレードに必須の内容)
※現在の「AI(ChatGPT)」などに聞いても出てこない内容です。
◆特別モデルの内容について
最初に商品に付属している PDF資料の目次を、そのままお見せします。
「どんな内容が入っているのか」まずは全体像からご覧ください。
このように、単なるツールの説明書ではなく
「相場・サインツール・データ・トレード全体」の考え方までを含めた
「教育コンテンツ」として構成しており、
全体で100ページを超えるボリュームになっています。
「資料を読むのが少し苦手」という方でも、
まず全体像をつかめるように、約15分で全体内容の一部を把握できる
音声ファイルもあわせてご用意する予定です。
先に音声で流れをつかんでから資料を読むことで、
「思っていたより分かりやすい」「ちゃんと理解できそう」
そう感じていただきやすい構成になっています。
ただツールを「使う」だけではなく、
「どう考えればいいのか」を整理できる
一本の教材として仕上げています。
◆なぜ、この特別モデルを作ったのか
これまで多くのご相談をいただいてきた中で、
• 「エントリーなどの判断が良かったのか、悪かったのか分からない」
• 「何が正しくて、(誰を・何を)信じていいか分からない」
• 「なぜツールを使っても、裁量を学んでも勝てないのか分からない」
といった方々に共通して、
整理されていない基本中の基本
「見落としがちな3点」があることに気づきました。
この3点が理解できていないと、
どんなに優秀なサインツールを使っても、裁量を学んでも、
安定して勝ち続けることはできません。
だからこそ、
まずはこの 「スタート地点となる3つの基礎」を言語化し、
誰でも理解できる形にまとめた教材が必要だと感じたからです。
これらの内容は、商品PDFの「基礎知識」の章で
関連する重要ポイントとセットで分かりやすく説明しています。
◆どんなツールなのか
A1は単体でも一般的なサインツールとして使えますが、
本来の目的は、
普段使っている逆張りサインツールや裁量判断と併用しながら、
「今の相場がどんな状態なのか」を加点サインとして可視化すること。
ここでいう「加点サイン」とは、
「トップレベルの本質的な条件が満たされた状態を知らせるサイン」
のことです。
これにより「今までの一般的なサインツール」だけでは見えない
相場の強弱・環境の違いを読み取りやすくなり、
判断力の向上につながるよう設計しています。
言ってしまえば、単に勝率を上げるためのツールとしてだけではなく、
サイン任せのトレードから、
裁量へ進むための「橋渡し」にもなるツールです。
◆A1(加点サインツール)の画面イメージと表示説明
まずはツール画面のイメージをご覧ください。
●8通貨ペア挿入時
※そのまま使用した場合、
オブジェクトの見た目は【出品No_00】などのシグナルツールと同じです。
※ローソク足の色はツールと関係ありません。
過去10年以上のバックテスト結果を踏まえて、
勝率53%未満が多いポイントではサインが点灯しにくくなるよう、
トップレベルの制御(加点条件)とは別に独自の制御も組み込んでいます。
また、一般的なインジケーターだけを使うと、
トレンド時に連続でサインが点灯しやすい場合があります。
しかし、このツールはトップレベルの本質的な条件が軸になっているため、
重要な場面でサインが点灯しやすくなっています。
これにより、自然と連続点灯(連敗)を避けやすくなっています。
●オブジェクト説明
※各オブジェクトは「非表示」にすることもできます。
※一番下の「オブジェクト」は、大きさ・位置・色を好きなように変更可。
●サイン点灯時
●設定変更サンプル(調整モード使用時)
※枠や値のオブジェクトを「左上」に移動させたり、サイズや色も変更可。
※「右下」に移動させてみたシグナルの色やサイズも変更可。
※「タイマー」や「SIGNAL」等のオブジェクトは消すこともできます。
※ローソク足上下に表示されるバッファ型のサイン、
こちらも表示されるサインの種類や位置(高さ)を変更できます。
A1は他ツールとの併用を前提に、必要な部分を自由に調整できるよう設計しています。
●他のツールとの併用例(【出品No_01】・【出品No_03】)
★参考例として【出品No_01】のシグナルツール(当日)
エントリー用サインではなく、土台「ベースサイン(水色)」を使用します。
※勝率は「ベースサイン」当日の結果
ここにA1の加点サインツールを重ねて入れます。
※2つのサインが重なったポイント(4勝0敗)
★参考例として【出品No_03】のシグナルツール(5日間)
こちらは「メインサイン(水色)」を使用しています。
※2つのサインが重なったポイント(15勝3敗)
※黄色の縦線(勝ち)・紫色の縦線(負け)
このように、普段使用しているサインにA1の加点サインが重なることで、
強弱の判断材料が増えます。
また、A1には「4種類のサイン」と「11段階の内部レベル」が搭載されているため、複数の通貨ペアで同時にサインが点灯した場合や、
エントリー強度に応じて資金管理を調整したい場面でも、
より整理された判断がしやすくなります。
◆A1に搭載されている3つの機能
(3つのモード/4種類のサイン/11段階レベル)
これらを簡単にご説明します。
●【3つのモード】
A1は「用途に合わせて使い分けられる3つのモード」を搭載しています。
• モードA(併用モード)
他のサインツールや裁量判断と併用し、
「加点サイン」を確認するための基本モードです。(単体も可)
• モードB(単体モード)
モードAの条件に別の条件を追加し、3つの基礎ロジックを搭載。
A1単体でも一般的なサインツールとして使えるモードです。(併用も可)
• 調整モード
オブジェクトの表示、位置や色・サイズを調整するためのモードです。
●【4種類のサイン】
A1は「ひとつのサイン」ではなく、
相場の状況に応じて 4種類のサイン(色)が表示されるようになっています。
①白色サイン(ベースサイン/準備用)
②黄色サイン(メインサイン/P1)
③橙色サイン(メインサイン/P2~P6)
④赤色サイン(メインサイン/P7~P11)
この4種類のサインを搭載しています。
●11段階レベル
A1では、同じ色のサインでも「強さがどれくらいか」を把握しやすいよう、内部に11段階のレベル構造(P1〜P11)を持たせています。
※「モードA・B」共に4種類のサインと計11段階のレベルがあります。
画像の黒背景にある「数値」と「色」が、チャート画面で
ローソク足上下に点灯する4種類のサインと連動して表示されます。
サインが点灯した際に、この「色」と「数値」から
現在の加点状況の強弱が瞬時に分かる仕組みになっています。
※この3つの機能の詳細は、商品資料内でより詳しく解説しています。
これら3つの機能により、A1は「併用」でも「単体」でも
トップレベルの加点サインを幅広く活用できる柔軟な設計になっています。
相場状況に合わせて「色と数値が変わる」という分かりやすい仕様
• 色が「黄色 → 橙色 → 赤色」
• 数値が「P1 → P11」
に向かうほど、A1加点サインの勝率が高かった傾向があります。
この段階的な変化が、
次にお見せするバックテスト結果(勝率の表)とリンクします。
実際の結果をもとに、A1の「強み」や「傾向」をご確認ください。
◆バックテスト結果で見えるA1加点サインの傾向と強み
実際に取得したバックテスト結果の「原本データ」を確認しやすいよう
表にまとめていますので、そちらをお見せします。
前提の条件として、以下のデータ内容は次の条件で検証を行っています。
• 取得期間 :2010年以降の過去10年以上
• 使用時間足 :5分足確定 → 5分後判定
• 対象通貨ペア:主要16通貨ペアの合計データ
•取得対象時間:午前6、7時台を抜いた8時~翌日5時台の全時間帯での結果
※勝率の値は取得期間での平均勝率、
回数の値は同期間での1日平均の回数になります。
まずは、A1の「モードA」単体(加点要素そのもの)のバックテスト結果
※PCからだと画像が見えづらいですが、
ココナラの仕様とスクリーンショットの関係上、調整ができませんでした。
黄色のサイン:(P1)の勝率55.69%
↓
橙色のサイン:(P2)の勝率57.40% →(P6)の勝率57.86%
↓
赤色のサイン:(P7)の勝率58.88% →(P11)の勝率60.74%
このように条件が厳しくなるにつれ、(P1)→(P11)にかけて
段階的に勝率結果が上昇していく傾向が確認できます。
※誤解がないように補足説明
この「モードA」の結果は、ロジックでもなければ、手法でもありません。
A1サイン(加点要素)の条件を、過去相場が満たしていた時の結果です。
では、
A1の加点条件「モードA」に、商品資料で紹介している「最強のノウハウ」の条件を追加して、一つのロジックとした場合での結果をお見せいたします。
黄色のサイン:(P1)の勝率62.73%
↓
橙色のサイン:(P2)の勝率64.33% →(P6)の勝率66.73%
↓
赤色のサイン:(P7)の勝率67.65% →(P11)の勝率71.13%
このように、「最強ノウハウ」と組み合わせても、(P1)~(P11)にかけて勝率が段階的に上昇していることが分かります。
ただし、
この結果だけでは「元のノウハウが強いからでは?」という
印象も生まれやすいと思います。
そこで次に、MT4標準インジケーター(BB・ストキャスティクス・RSI)の
「デフォルト設定 + 陽線/陰線」での逆張り条件と
A1を組み合わせた結果も公開いたします。
まずは、比較ができるように
各インジケーターの「デフォルト設定 + 陽線/陰線」での逆張り条件の結果
時々、
「インジケーターは使えない」「意味がない」といった発言や商品を見かけますが、デフォルトのインジケーター条件に「A1」の加点要素を追加すると↓
各インジケーターに「A1の条件」を追加した結果
--------------------
• BBデフォルト:勝率53.86%
↓
BB + A1追加 :勝率56.54%~61.21%(P1~P11)
↑
A1単体 :勝率55.69%~60.74%(P1~P11)
--------------------
• STCデフォルト:勝率53.06%
↓
STC+A1追加 :勝率56.07%~62.45%(P1~P11)
↑
A1単体 :勝率55.69%~60.74%(P1~P11)
--------------------
•RSIデフォルト :勝率54.07%
↓
RSI+A1追加 :勝率56.78%~62.51%(P1~P11)
↑
A1単体 :勝率55.69%~60.74%(P1~P11)
--------------------
この比較から、A1の加点要素は「最強ノウハウ」だけでなく、
標準のインジケーター(BB・ストキャスティクス・RSI)と組み合わせた場合でも、P1~P11にかけて勝率が段階的に上昇していたことが確認できます。
また、今回のインジケーターとA1の組み合わせでは、
(P6)の状態から勝率60%を超えている結果も確認できており、
デフォルト設定のインジケーターでも十分に活用できることが分かります。
さらに、
インジケーターを追加したことで「モードA」単体より勝率が上がっていた点は、今回の各インジケーター側にも「活かせる要素」が含まれていた可能性がある・・・という見え方もできます。
では、
「インジケーターには意味があるのか、ないのか。」
その答えは、ぜひ商品資料の中で確かめてみてください。
(中高生でも分かるようなシンプルな内容で解説しています。)
※A1の加点サイン条件の中には、「特定の通貨ペア」や「特定の時間」など
に関する制御は一切入っておりません。
最後にもう一つ、
「ロジックと組み合わせた場合での結果」も分かるように、参考として
【出品No_03】の各ロジックにA1を追加した結果を公開します。
※表の左、グレーの部分が【出品No_03】各ロジックの勝率です。
ここで公開している【出品No_03】各ロジックの
最低勝率:58.13%
最高勝率:68.44%
という結果です。
そして各ロジックにA1の条件を追加した場合
最低勝率:58.40%
最高勝率:86.00%
という結果になっています。
ここまで、A1加点サインツールの特徴と強みを知っていただくために、
•A1単体での結果
•「最強ノウハウ」との組み合わせ結果
•標準の各インジケーターとの組み合わせ結果
•複数ロジックとの組み合わせ結果
それぞれを、同じ基準で比較してきました。
これらの結果から、
A1は「特定の手法だけに依存する加点サイン」ではなく、
様々なツールや手法と併用した場合でも、傾向が変わりにくいことが確認できたと思います。
こうした傾向は「標準インジケーター」との組み合わせ結果からも分かるように【出品No_03】だけに限りません。
【出品No_00】【出品No_01】についても同様で、
組み合わせる側が「本質からズレていない条件(内容)」であれば、
同じような変化(勝率の上昇傾向)が確認できています。
これは、
A1に使用している条件が過去10年以上の相場データを用いた検証の中で、
過去相場の傾向(本質的な要素)が確認できていること、A1の軸となる部分に、トップレベルの制御を搭載しているからです。
●注意点
①逆張り用のサインツールです。
•現在の5分足が陽線でHIGHサイン
•現在の5分足が陰線でLOWサイン
といった付き方はしません。
②○○○の関係性から言える非効率的な「コマ足」や「ピンバー」などの
ポイントにはサインが点灯しないため、このような条件が入ったロジックや
手法との併用では、サインが重なって表示されることはありません。
③併用する手法の中にある要素(条件)が過去相場の本質からズレていると、
A1の基準「モードA」のバックテスト結果を下回ることがあります。
この場合、併用側に結果を下げやすい条件が含まれている可能性があります。
※判断(加点)の考え方は商品資料内でお伝えしています。
◆最強ノウハウについて
資料内では、「最強ノウハウ」がなぜ最強と言い切れるのかを、
条件/背景/データ/理由/証明で整理し、根拠まで含めて解説しています。
A1は、この「最強ノウハウ」と加点サインの仕組みもリンクするように設計しているため、同じツールでも、相場のどこを見ればいいかが整理され、
「判断に使える情報の密度」が一段上がります。
※ここでは詳細の条件そのものは伏せますが、「なぜそう言えるのか」を
皆さまが納得できる形で確認できるように、有益な情報や考え方を複数公開し、資料を作り込んでいます。
◆A1で得られる体験とメリット(表の顔/裏の顔)
A1は、ただサインが出るだけのツールではありません。
•「表の顔=加点サイン」として使える
•「裏の顔=学習ツール」として使える
この2つの役割を、ひとつのツールで同時に体験できます。
【体験として分かりやすいポイント】
•サインの強弱(11段階)が、視覚的にすぐ分かる
•「自分の判断が良かった/ズレていた」の答え合わせがしやすい
•他ツールと併用したときに、条件の重なりが整理される
•相場を見る際の視点が整理され、迷いが減っていく
【理解して使い続けることで起きやすい変化】
•エントリーの「ブレ」が減りやすくなる
•勝ち負けよりも、「何が起きていたか」を落ち着いて見られる
•伸び悩みの原因が、感覚ではなく「整理された形」として見えてくる
•長期的に安定した判断がしやすくなる
※もちろん、相場は常に変動します。
A1も一般的なサインツールと同様に、
未来予測ではなく「条件を満たしたことを知らせてくれる」通知です。
その上で、
「判断に必要な材料」を整理しやすくできる点も、
A1ならではの大きな特徴のひとつです。
◆A1の構成と広がり(できることの整理)
特別モデルのA1は、使い方次第で役割が広がる設計になっています。
•A1単体でも、判断材料の「層」を持てる(強弱が見える)
•お持ちの逆張りツールに「上乗せの判断材料」として追加できる
•「モードB」は別の見え方が加わり、使い分けの幅が広がる
•今後のアップデートでは、基礎ロジック・組み立て式(調整幅)も追加予定
※裁量だけでなく自動売買に組み込む制御としても様々な使い方があります。
このように「ひとつの完成ロジック」ではなく、
トレード材料として長く使える設計にもなっています。
◆特典について
特別モデルのA1は、ツール単体で終わらず、スキルアップしていただく前提で設計しています。
そのため、より深い補足や活用例について、
特典動画や特典バージョンのツールを段階的に用意していく予定です。
これらは、
丁寧なコメントをくださった方への「お礼」として、
限定でお渡しする形を考えています。
★特典動画(動画コンテンツ)
資料に入れきれなかった補足や、実践での整理の仕方など。
資料と動画をセットで見ることで、「知識が増える」「理解が早まる」
「深く学べる」といった内容にしていきたいと考えています。
★特典バージョン(ツール)
A1には、いくつかの「特典バージョン」も検討しています。
ブログ内では詳細をお伝えすることができませんが、
•基礎ロジック・組み立て式(調整幅)の追加
•自動売買にも関連する内容の応用版を搭載した拡張バージョン
•「モードC」の追加
などを考えています。
◆最後に
A1は、
短期的な勝ち負けだけを目的としたツールではありません。
判断力が育つきっかけとして、長く使えるように作り込んだ特別仕様です。
相場をどう見て、どう判断し、どう整理していくか。
この「考える部分」を支えるために設計しています。
使い方を理解し、相場や結果に疑問を持ち、仮説を立て検証し、
振り返るほどに、相場の見え方が整理されていく。
実際に僕自身が経験してきたように、
使えば使うほどにスキルが磨かれ、その積み重ねによって相場への理解が深まり、判断の精度が安定していきました。
A1は、加点サインツールとしての役割だけでなく、
「相場の見方を整理し、迷いを減らし、次の判断につなげる」
皆さんのための「土台づくり」と「スキルアップ」のために設計しました。
「何となくトレードしている状態」から
「理由を持って判断できる状態」へ進むためのツール。
もし今、
「勝ち負け以前に、判断の基準が曖昧だ」と感じているなら、
A1はその違和感を整理するための材料になるはずです。
遠回りせず、自分の判断を育てたい方にこそ、
手に取っていただきたいツールになります。
トップレベルの本質的な制御を含むため、むやみに広く出す予定はなく、
一定数に達した時点で 価格改定または一時停止・販売終了 を検討しています。
A1加点サインツール
(サービスページへのリンク)
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。
商品説明だけでなく、BOをされている方への学びにもなる内容として、
一つでも多く伝わっていたら幸いです。
必要だと感じた方のもとへ、きちんと届けば嬉しく思います。
FUMI_FUMI