自らの魂に見合った能力を磨いてきて、今があるのです。過去には成功できないはずです。

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まぁ。
今になってしまえば。
ランクやランキングと言う成功(他者からチヤホヤされる/大多数の支持を得られる=他者を従わせられる)に、何かの目的があったわけでもないこともわかります。

ええ。
“存在(ある)”ですから。


己が魂を成長させていける。
― 己のワンネス ― ツインレイを知る前にあった私の人生。
2026/07/02
https://coconala.com/blogs/2997019/772297

明確にツインレイ概念を知る前から、そこに向かっていたわけです。

今にして思えば。

だからこそ。
これまでの“そのすべて”を繋げられるわけです。


たぶん。「己の陰を“どのように育てた”のか」なんですよね。
2025/05/30
https://coconala.com/blogs/2997019/581090

私は「歌が歌いたい」と言う気持ちがあって。
社会人になってからボイストレーニングに通って、作詞して。
自費でインディーズの会社からCD出したんですけど。

売れなかったんですよ。

「己の好きなことを好きなように好きなだけ言って」も、売れない。
今にして思えば当たり前なんですけどね。
その当時としては、それが衝撃的でした。
三次元(地球)上の“理想の結果ありき”の「これがしたい・やりたい(本人は「誰かを助ける」みたいな偽善)」は、たぶんツインフレームなんだよ。
2025/10/14
https://coconala.com/blogs/2997019/649428

私は音楽でそうしようとした時期がありました。
でも。
“売れなかった”のもあって。

だからさ。
それだと。
「売れるかどうか」じゃん。
“金”なんだよね。

支持を得られるのかどうか。
「誰かに認知されたい」っていう。
過去の未解決を金(他人)で解消しようとしているだけ。





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