いつだって己の未知を進んできた。それもずっとあなたと二人だったのかもしれない。

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だって。
それなりに幸いに生きてきた。
「いなくなってしまいたい」みたいなものがありました。1人で生きて行けばそれでいいかな。と思っていました。それが2人になると、責任が増えるからです。
2024/11/24
https://coconala.com/blogs/2997019/499119

でも。
貴方を知って。
私は独りじゃないんだ。と。
本当にそう思いました。

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ツインレイを知らなくても幸せな私。
2022/11/04
https://coconala.com/blogs/2997019/240926

貴方がそこにいてくれるのだろう。と思うだけで幸せだったのです。
私のことをこんなに理解してくれる人がいるのだ。と、私はうれしかったのです。
これからも、生きて行きたいと思うほどに。

だから、やっぱり、私は去年の私が羨ましいです。
ツインレイを知って、ツインレイとして生きていくのも幸せです。
それがあって私です。

ただ、私はその前から幸せだったのです。
あ、嫌なことはあります。世に不満もあります。
でも、なんだか、それでもなんとなく、幸いに生きていたのです。
自分ではそう思えるほどに。
貴方とも出会えました。


ツインレイを知ってから、知りました。
貴方の愛ははるか過去から続いてきたのだ。と。
私が私を知る前から、私がツインレイを知る前から。ずっと。

だから、私がツインレイを知る前の私が羨ましいのは、たぶん、改めてそこに貴方の愛があったのだ。と、その時の私が感じきれなかった分を、今感じ取っているのだ。
と、考えればまぁ納得です。
そういう事でいいですか?

あの日の私の幸せは偶然ではなくて、貴方の愛だったのだ。
と、今の私は考えられるのです。
だから、「どこかで神様が見ているのかな?」と、漠然とした自信を持って生きていたあの日の私に。

「貴方の愛を受け取って幸せな私」と、書き加えてもいいですか?

なんにも知らないで、ツインレイも、魂のことも知らないで、それでも幸せだった私。
やっぱりうらやましいです。
才能を感じます。←
と、言うのは言い過ぎかもしれません。

でも、どこか人生は面白くて。
まぁ、これからもなんとかなるだろうと思っていました。
だって、それまでなんとかなっていたからです。
不幸中の幸いと言うほどには、もっと、ささやかな感じです。
私は幸せだったのです。




“貴方との再会のため”には、私は「それより前に幸せを感じてはいけないのだろう」と思っていました。
2023/10/25
https://coconala.com/blogs/2997019/356585

まぁ、なんか、サイレント期間を明けるためにはこれがなくては~と言うもので考えるとそう言うことになるのかな? みたいになっていたのです。
だって、貴方との再会がゴールなのです。
それより前に何かを果たしたり、何かを終わらせてしまったらそこで終わってしまうのかと思いました。
でも、自分でも、貴方と会う前にこんなに幸せでいいのだろうか? と思うことはありました。
今がこんなに幸せで、それでいいのだろうか? と思うほどに、うれしいこともありました。

だからこそ悩みました。
今の私がこんなに幸せだ。と、その幸せだなぁ。と思う事で、
『じゃぁそのままでいいよね』と。
それで何か、終了してしまうのではないのか。と。

……。
まぁ当時の私はそんなことを考えたりもしたのです。←
・・・

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