前にもいたよ「著名人や経営者がスピリチュアルを取り入れている」と言う話で、

記事
コラム
己に“箔を付けさせよう”と「私は最初からそれを知っていたんです」を示そうとする、
中身に理解のない浅はかな業界人。

「仕事でどれだけ稼いでいるのか・稼げたのか(他者評価を得られたのか)」と「自らと向き合いきれているのか(己の内側とどのように向き合っているのか)」は別物である。
2025/06/09
https://coconala.com/blogs/2997019/586994

なぜならば、著名人や経営者が「スピリチュアルを取り入れている」と言っているのがお前たち。
→「どれだけ稼いでいても、スピリチュアル(魂と向き合う)が必要だ」と言っているのがお前たち。

結論。
売れていることで有頂天になる傲慢な業界人は、修行し(自らの未解決と向き合い)直してこい。

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・・・
たぶん。個人レベルでは、嫉妬と向き合いきれていないのでしょう。だから「業界の事例=己の手柄」とすることで、自身のそれ以上の研鑽を諦めた。
2025/06/06
https://coconala.com/blogs/2997019/585598

そこにある“何かの差(己の現実)”と向き合いきれないから。
ワンネスって、そう言うことじゃないと思うけどね。

だいたい。
「ありのままの自分と向き合える」のがツインレイです。
他者がどんだけ稼いでいようと。
どんだけ名声を得ていようと。
それは自分ではないのです。
自分の結果は自分のもの。
相手の結果は相手のもの。
他者と自分を混同して、
“己が天狗に”なるようなものではありません。

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