業界人は、いかに「見える上辺の言葉(ランク・ランキング)」に振り回されているのか。
記事
コラム
己の“魂のレベル”で、物事を見つめ直してこい。
他者に勧められたものは間違いないかもしれないけどさ、己が“これだ”と思うものを信じていいんだよ。
2025/09/11
https://coconala.com/blogs/2997019/634804
社会人が「自分で稼いだお金」を“何に使う”のかは、自分で、決められていいよね。それは公平だし、愛があるよね。※注 税金の話は置いておきます。
2025/04/23
https://coconala.com/blogs/2997019/559786
じゃぁ。
ツインレイは「これの理解がないと先に進めないんだ」と、言わんばかりに主張して不安を煽って。
そもそも「ツインレイ統合しなければならない」→それは一人では難しいものだと思わせて。
それを説明するために「サービスを購入する」ように促して金を支払わせる。
そこに愛はないよね。
だから。
それはツインレイじゃないんだよ。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
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だから、あくまで本人の経験の上で“その本人”なのです。
「資格がある」「経験年数10年」と言えば、転職の際の履歴書上は通じるかもしれませんが、それが本当に当の本人の身に付いていて、実際の実力になっているかについては、正直、人に寄りますよね。
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