「これは(この私が、あなたのために)10時間かけて作った料理なのよ!」と、

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ありがたみを持たせられても。
「15分で(それが15分で自分で作れる料理かはおいといて)できる己の好物」の方がいいわけよ。

客はあんたの“こだわりを買う”わけじゃないの。
「己に必要な(が欲しい)もの」を買うの。

だから前提条件を「誰かのため」と言う【偽善】で、はき違えているの。

***

もちろん。
その10時間でよっぽど美味しい料理になったなら別だよ。
その値段でも納得だろうけど。

あなたは味(相手の好み・欲しい物)じゃなくて。
「私がそこにどれだけ労力をかけた(かけられる存在な)のか」を、褒めて、認めて欲しいんでしょ。

そもそもに。
頼まれてもいないし。
頼んでもいないそれで。

それはさ。
「相手のため」とは言えないじゃん。


まぁ。
そう言うことを思う・感じる人は。
直接には言わないと思うし。

それが合わない相手はきっと。

あなたからは離れて行くんだろうね。


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