「ツインレイを肩書に使って自称するだけ」なら、誰にだってできるわけ。
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だからさ。
「ツインレイ」って肩書に使った“だけ”でさ。
よくさ。
「自らを生きられる」とか。
「己の唯一無二と向きあえる・あった(私はすでに終えている)」とか。
そう言うことが伝わる。と思っているよね。
その己惚れはどこからくるのか。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
だから、あくまで本人の経験の上で“その本人”なのです。
「資格がある」「経験年数10年」と言えば、転職の際の履歴書上は通じるかもしれませんが、それが本当に当の本人の身に付いていて、実際の実力になっているかについては、正直、人に寄りますよね。
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ゆってしまえば「カウンセラー」だってそうなんだよね。
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詐称と関連した問題
「自称心理カウンセラー」「自称○○カウンセラー」「カウンセラー類似者」による、偽カウンセリングや高額自己啓発セミナー、およびそれによる消費者被害が問題となっている[13][14][15]。また、誤ったカウンセリングによって相談者の心理的負担が返って増すという事例もあり、カウンセラーの質に関する問題もある[16]。
これは、「カウンセラー」という言葉は、「コンサルタント」「アナリスト」「エンジニア」などと同様に多分野で用いられる呼称であるため、臨床心理士などの心理職に限らず、称すること自体は業種・職種を問わず可能であることとも関わっている。しかしながら、そもそも心理カウンセラーなどの心理職が扱う「心」「心理」「精神」とは、対象者の生命・身体・人生・生活の根幹に関わるものであるため、高い専門性は元より厳しい倫理観も要求される[17]。そのため、そのような資質の裏付けとなる資格は、教育や任用に当たり大学・大学院、中央省庁、公的機関などが関わることでの公益性の担保、一定水準の認定試験の実施、現場での臨床実務訓練をこなした者に限る認定試験受験許可、教育機関と連携したカリキュラムの整備、などの体制を敷き専門性と倫理観を養成している[18][19][20]。
このような、幾重にもわたる養成課程が整っている資格を有する者のみ、その養成課程を経る中で専門性や倫理観が醸成されることで活動を許されるものであり[17]、通信教育・在宅教育のみや数回~数十回程度の養成講座で取得できる資格[21]を所持する者や、高額な費用を払うことで一朝一夕に取得できる資格[21]を所持する者は、専門的観点・倫理的観点のどちらからも問題性・危険性が指摘されているため、利用や活用の際には注意を要する[21]。
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カウンセリング
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なんかさ。
軽くみているよね。
いろんなことをね。