誰かの二番煎じで売れていることを喜べる奴はツインレイではありません。

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まぁ。
そんな風に二番煎じに使われてしまう。
その元にやった奴にそもそも“己がない”のです。

言っている意味が分かりますかね?


つまり。
その二番煎じ元は、己ではなく。

そいつが「何かの猿真似のまま」と言うことです。
・・・
スピリチュアルは、たぶん「これが救いだ(と思え)」と言うそれを一代以上前から引き継いでいるんだよね(一代前って己の親のことじゃなくて。いわゆる現役で働いている人たちの活動の時間の幅のようなものね)。
2025/09/27
https://coconala.com/blogs/2997019/642342

だから「他者に救われた自分」を“己で救い直さない”といけないんだろうね。




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