「一人ひとりのご縁と真剣に向き合い、丁寧に鑑定を行って~」→だからさ。相手(お客)には誠実性や正直を求めるんだよね。でもさ。己はどうなんだ? 「予定(後で変えられる)」なんだよね。

記事
コラム
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他者に「覚悟を問うている」のに。“己の覚悟は問われない”と思っている高慢な占い師なら前にもいたわ。
2025/09/28
https://coconala.com/blogs/2997019/642506


ま。
「ただ人の発想」として“それが限界”だ。と言うところで合っているのかもしれませんね。
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ただ-びと 【直人・徒人】
名詞
① 普通の人間。常人。▽神・仏などに対していう。
② 臣下。人臣。▽天皇や皇后などに対していう。
③ 普通の貴族。普通の身分の人。▽摂政・関白などの上級貴族に対していう。
Weblio 古語辞典


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まぁ。
あなたはまだマシでしょうね。

もっとひどいところで。
「嘘偽りなくお話しください」なのに“そもそも購入件数操作”している人もいますから。
・・・
「嘘偽りなくお話しください。」と注意点を掲げているそのサービスは、新しいサービスをはじめる際にもともとあった別のサービスの内容書き換えて購入件数を引きついでいます。
2025/08/27
https://coconala.com/blogs/2997019/627598



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ちなみに。“その己と向き合う”を拒否って「ツインレイを肩書に使って【統合】を掲げて金を取る」なんてこともできますよ。
2025/09/15
https://coconala.com/blogs/2997019/636727

「人生の深さ」は己次第。

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