「この世の女が“すべて”いなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」...心の中では、やってやれないことはない。とそんな気分です。

「この世の女が“すべて”いなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」...心の中では、やってやれないことはない。とそんな気分です。

記事
コラム
告白する勇気もない私が考えたのは、
「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥」
と言う感じで。←
告白をしないで、消去法で貴方の選択しを奪って、私一択。にすればいい。と考えていました。←

私は最初「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」と、考えました。

2023/06/05
https://coconala.com/blogs/2997019/309555
・・・
「この世の女がすべていなくなれば、貴方が選ぶのは私だけ(*ノдノ)キャッ♥←」
2024/11/23
https://coconala.com/blogs/2997019/498980

それは。
フラれたくない(傷つきたくない)の保身でもありました。
世界に貴方と私だけだったら。
貴方は私しか選べない。と。

まぁ。
世界に貴方と私2人だけだったとしても「貴方が私を選ぶかどうか」は、別問題なんですよね。
愛は何かで比べるものではないのです。



ツインレイ…私は貴方に釣り合わないのではないだろうか(社会的に見て)。→貴方の相手が私でいいのだろうか(自分で自分が)。
2024/05/16
https://coconala.com/blogs/2997019/425616

だから、たぶん。
最初は、
愛は何かで比べるものではない。
奪うものではない。
だったのだろうと思います。
・・・



・・・
貴方は私に水をくれるのです。でも、私には蕾もないのです。自分にどんな花が咲くのかもわかりません。貴方の理想の通りに咲けるのだろうか?
2024/07/09
https://coconala.com/blogs/2997019/446156

未来はわかりません。
だから私は、
貴方の期待に応えられる女でないと「そんな女だと思わなかった」と幻滅されて、いつか捨てられてしまうのでないか。と。
もっと優れている人が現れたら、その座を取って代わられてしまうのではないか。

だからあの日のまま、かわいい恋人でいなくては。

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貴方が明日の私を好きでいてくれる保証はありません。だから私は、貴方とやり取りをしていた私を大事に大事にしていました。
https://coconala.com/blogs/2997019/427718

でも、あの頃の私は、ちょっと自分に無理もありました。
だけど貴方には抑えられなくて。
私は貴方に恋をしたのです。

貴方とやり取りができなくなって、私は、あの日の私のイメージを、
「硬く守らなくては」とそんな感じでした。
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と、ずっとあの日の私の理想のイメージを抱えていました。

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