「誰かのため」を“誰のため”までできると強いよね。だって安易に「性別:その他」を

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ビジネス・マーケティング
選択する奴が“ほいほい釣れる”ってことよ。
・・・
「客が来ない」からって闇雲に宣伝書くんじゃないよ。あなたは“なぜ”ココナラを選んで出品したのか。
2026/09/16
https://coconala.com/blogs/2997019/810080

「必要なものがそこにあったから」でしょ。

人は。
そうじゃなきゃ選ばないの。
でもね。
「それが必要なのかどうか」は“自分で決めた”でしょ。
自分で選んだ“つもり”でしょ。

それでいて本人たちはさ。
「私は(最速で)プラチナランク♡」とか「(いつも)ランキング上位なんです♡」のために“頑張ってくれる”わけじゃん。
そもそもに。安易に「私は男性にも女性にも寄り添える“性別:その他”」なんです!
2026/09/16
https://coconala.com/blogs/2997019/809746

と、何かを“気取りたく”て「建前を立派に」しているのが自分でしょ。
「どんなあなたも受け止められます」みたいな。

それで己の“器の広さ”を主張できると考えての安易な「性別:その他」が増えているよね。

自身が、己の性差に向き合っているわけでもなく。
それを超越した存在だ。と、本当に言えるわけでもなく。

見栄を張ることが大好きだからね。
✎___
見栄を張るの意味・解説
見栄(みえ)を張(は)・る

読み方:みえをはる
うわべを飾る。外観を繕う。「恋人の手前―・る」
Weblio辞書

企業としたら。
「太客」だよね。
「濃いリピーター」と言うか。

手数料で大儲け。
(理想論です)

***

なんか書いたんだよね。
ランクやランキングと言った、社会が作ったレールの上で踊らされるように
2026/04/28
https://coconala.com/blogs/2997019/737786

「他者比較」がないと人生どやれないツインレイを肩書に使いたがる自称のツインレイへ

自らの魂(等身大の己)と向き合い直して、自らの「自立」について考え直してこい。
・・・


ま。
「ありのままの自分と向き合える覚悟が持てる」のが“ツインレイ”ですけどね。
・・・
そこに「性別:その他」と言う選択肢があって、自らが「それを選んで使うと決断した」んだから。
2026/09/16
https://coconala.com/blogs/2997019/810062

その仕組みをそこに設けた人に、
失礼でしょ。

***

社内で反対があって。
それでも実現したことなのかもしれないんだよ。

世間で言ったら。
変わった企業だと思われたかもしれないんだよ。

そう言うリスクと照らしても。
「必要だ」と判断されたことなんだよ。

“誰のため”に。



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