私は貴方に、己を偽ってまで生きていて欲しくないのです。

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じゃぁ。
明日もし貴方が、私を。
私が、貴方を。

そんな風にも考えます。


私は「自分が好きか」と問われたら。

好きでもあるし。
嫌いでもあります。


貴方は私を知っているのです。


私が「嫌いな私」が。
貴方の宝物になっているなんて。

まぁ。
貴方からしたら。

それはきっとお互いに。



徐々に色づくもの(私のペース)を 真っ先に赤くして(簡単に崩して)しまうは貴方なのです
2024/09/17
https://coconala.com/blogs/2997019/472757

恋心が届いたと知って

送ったラブレターの返品を求める


桃色の心が真っ赤に変わる瞬間を貴方に見せるのは

もう少し先送りにしたい


いつだって完璧な乙女心を

春に咲く花のように開かせるのは

貴方だけなのです
・・・

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