私は「私はツインレイ」とそれで崇められる(自慢ができる)ような承認を求めて、愛に差があるかのように見せかけるためにプロセスやプログラムを殊更に必要(私が上・先に行っていると主張したい)としたり、何かの文言をどっかからパクってきたりして、それで「己の地位を示そう」とするような真似がしたくて貴方に出会った訳じゃありません。

記事
コラム
ツインレイ...「私のため」
2022/12/29
https://coconala.com/blogs/2997019/257034

私のために貴方がいるなんて。

...

私は私でありたかったのです。
それは、どこかで、私を殺すことなのかな。と思っていました。
だから、職場の男が好きになったのです。

でも、貴方は、とにかくもう。
なんでも言え。と言う感じです。
とにかく私のわがままが聞きたい。とでも言いたげな。
今にして思えば、そのころ私から言葉を引き出す。と言うか、私をその行動に移すまではちょっと、ジリジリしたのではないかなぁ。と言う感じです。

私は、私でいられる。を、貴方を知って知りました。
「私でいられる」は、職場の男を好きになった時に、自分で考えていたようなものではなかったのです。

相手が貴方だと「私でいられる」んです。
それを知りました。

最近ずっと、その職場の男のことが頭をよぎるたびに、実は……本当はそっちが相手なのか? と、考えてしまっていたのです。
でも、違うんです。


私の相手は貴方です。

貴方は私の内側にいて。私はとても、満たされるのです。

だから、貴方は私が会いたかった人なんだなあ。って。


そんな理想のような人が。

私の相手。

そんな貴方が私を好きで。私を愛してくれている。


……。

私のために貴方がいるなんて。
・・・
ツインレイ...“そこに何かを感じた”ことを「魂は知っている」と考えるのなら、別に上下はない訳ですよ。
2024/09/03
https://coconala.com/blogs/2997019/467073

ただ。

それを現実で考えた時に。

どうなのよ?

みたいな。

ちょっと信じられないような気持ちになる訳ですよ。


***

だけど。

じゃぁ今まで生きてきた私は“わたし”だったのか。みたいな。

「その私は本当に私なのか」と、考えた時に。


誰かの期待に応えようとしていただけ。とか。
誰かに合わせてそれを選んでいた。とか。

そう言えば、
そうやって“作り上げた私がいる”ような。


それが普通と言うか。

「そうやって生きて行くもの」だと思っていただけなんだな。って。



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