ツインレイ...あんまり態度や言葉が過ぎるとオオカミ少年ですよね。ついには相手にされなくなる。
記事
コラム
「嘘をつく子供」(うそをつくこども)[要出典]とは、イソップ寓話のひとつ。ペリー・インデックス210番。一般的には"オオカミ少年"の話として知られている。
内容
羊飼いの少年が、退屈しのぎに「狼が来た」と嘘をついて騒ぎを起こす。騙された大人たちは武器を持って出てくるが、徒労に終わる。少年が繰り返し同じ嘘をついたので、本当に狼が現れた時には大人たちは信用せず、誰も助けに来なかった。そして村の羊は全て狼に食べられてしまった。
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嘘をつく子供
ウィキペディア(Wikipedia)
“構ってもらいたい”んでしょうけど。
そもそもに。
「それで褒めてもらえると思っている(見返りが欲しい)」
という己に問題があると思いますけどね。
まぁ。
もはや「見放された結果」なのかもしれませんね。
「どうせこの前の使い回しでしょ」みたいになってきますからね。
だって半分は宣伝じゃないですか。
しかも関係ない。
どっちが印象に残るのか。と言うことです。
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だから内容がどんなによかろうと。
・誰にも相手にされない=自分の理想の結果にはならない
・手ごたえを感じられない=空回りに終わっている
“日ごろの行い”って、大事ですね。