ータロットカードと私―「XVIIII 太陽」「XV 悪魔」「XXI 世界」

記事
エンタメ・趣味
カードを引いて…。
 .愚者~21まで並べて(それをマンダラと言うそうです)
 .そのまま集めて
 .それをひっくり返して気のすむまで混ぜて
 .整えた一番上

は、「XVIIII 太陽」です。
ひっくり返そうとして置いてきぼりになった一番下。「XVIIII 太陽」
https://coconala.com/blogs/2997019/308393
テキストによると、2人は元悪魔の弟子で、先に来た子があとから来た子(目が慣れていない、尻尾がある)をねぎらっている。とあります。

♡(*´︶`)ノ*˘ ˘*)ヨシヨシ♥︎

私をねぎらう旦那さま(*/ω\*)キャー!!♡

2枚目はなんですか(*´艸`*)うふふ♡
「XV 悪魔」です。
カードがまた落ちた……。← 「XV 悪魔」 5/29
https://coconala.com/blogs/2997019/307057

20240229-1.jpg

「XVIIII 太陽」と「XV 悪魔」

おや(*゚・゚)ンッ?

……まさか!?

今度私たちがそれぞに弟子取ってるわけじゃありませんよね(゚Д゚;≡;゚д゚)汗

あ、まぁ。そう言うことになるのか?

って、この記事を紹介に差し込めと。
それかまとめに入れろと……ナンダッテー!=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)

気に入ったのかなぁ...(  ̄- ̄)トオイメ...。

あとでやりましょう。

余談です。
3枚目はなんですか?|๑•ᴗ•๑)੭ु⁾⁾ カモン カモン♪
「XXI 世界」です。
カードを1枚 「XXI 世界」
https://coconala.com/blogs/2997019/317084

20240229.jpg

「XVIIII 太陽」「XV 悪魔」「XXI 世界」

何か1つ完成と言うか、循環の軌道に乗った。と言う感じでしょうか。

「はじまりに終わりがある」



是非の初心忘るべからず。
時々の初心忘るべからず。
老後の初心忘るべからず。


『花鏡』(世阿弥・著)
サライ.jp|小学館の雑誌『サライ』の公式サイトです。
ホーム > 生活 > 定年リタイア >
「初心忘るべからず」の本当の意味、知っていますか?|人生の大きな節目「定年」の支えになる 日本人のすごい名言

世阿弥が観阿弥から伝えられた芸の極意をまとめた『風姿花伝』、後期に著した『花鏡』は、日本の文化史上特に優れた作品であり、世界的に見ても類のない芸術論として有名だ。

「初心忘るべからず。」は、そんな『花鏡』の最後、「奥の段」に出てくることば。上記のように「是非の初心忘るべからず。時々の初心忘るべからず。老後の初心忘るべからず。」と3つに分けられている。

「是非の初心忘るべからず。」が説いているのは、「未熟だったときの芸も忘れることなく、判断基準として芸を向上させていかねばならない」ということ。

「時々の初心忘るべからず」は、「その年齢にふさわしい芸に挑むということは、その段階においては初心者であり、やはり未熟さ、つたなさがある。そのひとつひとつを忘れてはならない」ということ。

そして「老後の初心忘るべからず」は、「老年期になって初めて行う芸というものがあり、初心がある。年をとったからもういいとか、完成したとかいうことはない」ということ。

限りのない芸の向上を目指すべしと説いているわけで、これは定年を前にした世代にもあてはまることかもしれない。

初めてのことに取り組む際の新鮮な気持ち、初々しい気持ち以上に、自分の未熟さを忘れるな、つたなかったときのことを忘れるなということ。これは仕事や人生にも通じる考え方であり、つまり初心は一生続くのだ。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら