【ツインレイ卒業】と掲げるのって、まるで何かの学歴や資格のように扱われるんですか?

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コラム
「これがツインレイの真実です」と語る否定派も結構いますよね。

最終的に否定のお話なら、
・それを否定したい人の気持ちがわかる
・もう終わらせたい人向け
・何かがおかしいと思っている人へ
とか言うならわかるのですが……。

「みなさんの気持ちがわかります」とか共感を持ち出してくるんですよね。

お前とは分かり合えない。←

その前提を持って語って欲しいですよね。

でないと、経験をいかすことができなかったのか、その覚悟がなかったのかなぁ。とか考えてしまいます。


だって、(本人曰く)未来は2択らしいですよ。

己にその覚悟はないのか。と。


そう言えば、業界の暴露とかしたがるツインレイの導き手もいました。

己で己を信じられなくしているのもまた、本人なのかもしれませんね。


***

卒業したのに、結局ツインレイに依存しないと何もできないのでしょうか?

そう言う人って、どうして返ってきちゃうんでしょうね?

いったいなんのきっかけがあったのでしょうか?

己の未来を“自分で”選んだのではなかったのか。


まぁそっちの方が売れるのかもしれません。←
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