サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
- サービスを探す
- プロ人材を探す
- ノウハウ・素材を探す
- ブログを探す
- エージェントに人材を紹介してもらう
- 単発の仕事を探す
- 継続 (時給/月給) の仕事を探す
- エージェントに仕事を紹介してもらう
購入・発注したい方
受注・働きたい方
カテゴリ一覧
- PRO認定
- 人気のご利用シーン
- コンテンツ
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
シックスセカンズジャパン
HOME > EQ articles > 感情リテラシーを高める プルチックの感情の輪
~中略~
プルチック・モデルとは
基本感情:
まず、8つの花びらはそれぞれ、8つの基本感情を表しています。怒り、恐れ、期待、驚き、喜び、悲しみ、信頼、嫌悪です。
感情の強さ:
花びらの3層はそれぞれの感情の強度を表しています。感情の強さは外側から花びらの中央に向かって強くなります。
...
感情同士の関係性:
それぞれの花びらの反対側は、反対の感情を表しています。悲しみの反対は喜び、信頼の反対は嫌悪と言った具合です。
では、期待(予期)の反対は何でしょう?いろんな意味がありそうですね。
花びらと花びらの間に位置する色の付いていない感情語は、二つの基礎感情の交わった感情を表しています。予期と喜びで楽観、喜びと信頼で愛、ということです。
感情は複雑で、なにかの感情を抱いている時に、その感情を因数分解して、合わさっているいくつかの感情までも認識できると、より役立つスキルとなります。
以上が心理学者ロバートプルチックの感情の輪の基礎的な解説です。
―以下略―