己の良さを伝えるのにすでにある何かを下げる人って「そこに自分が依存している」と言う自覚はあるのか?

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コラム
だって、その下げている相手がいるから、自分がそこに存在できる。と言うことですよね?


何かを1から己が立ち上げた。と言う話ならまだわかりますけどね。



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例えば、お客の獲得のために、
すでにあるタクシープールに乗り込んで行って、その場の客を搔っ攫っているだけだったら、ちょっとねぇ。
縄張り使用料を請求してやれ。と言う気分にもなります。←
あ、現実のタクシー業界にもルールが存在するようです。詳しいことは知りません。

流しで客に己をアピールして選んでもらうぐらいの気合いが欲しいですね。
だって「そのやり方が古い」と言ったのは自分のはずです。


ちな、コロナの事情もあって、タクシー会社もいろいろあるようです。
送迎専門と、特定の企業と提携する。とか。
病院送迎専門と、需要のありそうなお客に向けたサービスにする。とか。
買い物代行。と、言うのをはじめたタクシー会社もあったような気もします。

こう言うのを差別化。と言うなら納得です。


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ま、事情はどうあれ、「痒い所に手が届く」と己をアピールしているのは自分のはずです。

それがた・だ・の、既存の業界依存にならないといいですけどね。
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