【製品紹介①】目的別、FXハムラットのインジケーター4つのセットの選び方

【製品紹介①】目的別、FXハムラットのインジケーター4つのセットの選び方

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マネー・副業
どうも、FXトレーダー兼システムエンジニアのナオトです。

ココナラに出していたインジケーター11本を、使い方の近いもの同士で4つのセットにまとめました。
1本ずつ選ぶより、組み合わせて使ったほうが判断しやすいものが多かったからです。

先に共通のことを書いておくと、どれもMT4版とMT5版の両方が入っています。
口座番号ごとのライセンスで、口座を変えたときは専用ページから番号を変更できます。



目線とラインを両方見たい


基本3本セット(4,000円)です。
e-DowgatorPro2 で、ダウ理論の山と谷から1分足から日足までの目線をパネルにまとめます。
e-LineTraderPro2 で、近い水平線や、線が重なる価格帯を出します。
e-TrendLineSnap で、三角保ち合いやチャネルの形を線で浮かばせます。



サインで入る場所を知りたい


順張り逆張りサインツールのセット(5,000円)です。
e-SignRAMB は、2年前から販売しているサインツールです。
e-DowTheoryVisual で、ジグザグを上昇は青、下降は赤、レンジは灰色で描き、サインの向きと目線を合わせられます。



ブレイクを待ちたい


ブレイクアウトのセット(4,000円)です。
e-BoxRangeSnap がレンジの上限と下限を、e-BreakerDetectPro が9つの時間足の意識ラインとそのブレイクを、e-RoundNumberAlert がキリ番を知らせます。
e-EconomicStopper は、経済指標の発表までを秒読みで出すので、指標の前後の急な動きに備えられます。



相場の地合いを知りたい


通貨強弱とVIX恐怖指数のセット(3,000円)です。
e-CurrencyStrength は、8通貨の強さを28ペアから数値にして強い順に並べます。金・銀・暗号資産の設定もあります。
e-VixChecker は、VIX恐怖指数を3色で表示し、警戒ラインを超えたらスマホへ知らせます。



迷ったら、基本3本セットから始めるのがおすすめです。
旧連載の環境認識の回でも書いたとおり、長い足で向きを決めてから、水平線で入る場所を探す。この順番に合わせて組んであります。

どれも売買の合図を出すものではなく、判断の材料を画面に出すインジケーターです。
製品紹介②からは、1本ずつの使い方を詳しく紹介しています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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