神との対話① 第一章 詳細解説書を書くことを決めたきっかけ

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先日、神との対話を再読(5回目)をした際に

「第一章」に深い真実が書かれていることに気づきました。

(毎回、神との対話では新しい気づきを得られます。

それだけ深い真実が書かれた本だと思っています)



その時に

『一番最初に、一番深い真実が書かれているから

神との対話が『難しい』とされてしまうのだ』

ということを理解しました。



ゲームで言うと、レベル1で最終のボスキャラと戦うようなものです。

なぜ、最初に一番深い真実が書かれているかは理解できませんが、

深い真実を理解するためにはスピリチュアル的なことをある程度理解していなければ

攻略できるはずはありません。



で、誰もがそこで、第一章で読むのを頓挫してしまう。

僕もそうでした。

長い第一章をよく理解できないまま、読み進めても

「理解できない」という思いだけが先行して、

結局苦しくなり、3分の1も読まずに諦めました。



一方で、その後全てを読破した時に

「思ったより具体的な内容が書かれていて、実践的だった」

という印象もありました。



そう!

第一章をうまく読みこなせれば

「神との対話は難しくないなずだ!」

と思い、この「対話①第一章詳細解説書」を立ち上げました。



ぜひ、読んで頂き、神との対話の読破を試みて下さい。



その時、違う世界が視えてきます。

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