👿👿あまりに態度が悪い👿👿

記事
学び
知的な困難さがある場合は、上記のような対応をしていくのですが、
手に負えないのは 性格の粗暴さや常識のなさ、学習態度の悪さを示す場合です
12歳ころまでは、粗暴性や攻撃性による障がい見えにくい場合や診断がつきにくい場合があります
その子と徒党を組んで騒ぎ立てる子どももいます
一緒に騒ぎ立てる子も、グレーゾーンであったり同じ障がいであったりする場合も見られます

担任や担当する先生方にとっては、心をえぐられる児童達です
「先生の学級づくりに問題があるのでは・・・」というようなことを言われたりします
「子ども同士の信頼関係や先生と子供たちとの信頼を深めては・・・・」と、まるで、自分の学級づくりに大きな問題があるかのような言われ方をします😢😢

違います!!!
大概は、子ども側に何らかの困難さがあって、騒ぎ立てている場合が少なくありません
担任の授業でも、専科の授業でも、学校行事でも・・・・・大概、その子たちが問題を起こします
ヒヤリハットのひとです
目が離せません
ある意味、「授業妨害」です
他の児童の「授業を受ける権利」を阻害しています
この場合は、最終は管理職判断です
「授業妨害」の事実を記録したり参観したりして認識してもらいましょう
管理職やスクールカウンセラー、他の先生が来ると「いい子」にしています
しかし回を重ねると、ボロが出てきます
(ボロが出るまでの数回、管理職が来ない場合もあります 
 管理職の意識が低かったりするからです
 この場合、教室の後ろにスマホを置いて録画しましょう
 管理職に見せるためですから、一言言っておくとよいのです
 勝手に撮影したのではありません
 管理職やSCが来れないから‥承認の上の撮影です)

こうして、授業妨害をする子供の姿を「管理職に認識」してもらいましょう
ここげようやく 第1フェーズです
ここまでが、大変😿😿

昨今流行りの「管理職の認識不足」や「隠ぺい」になることが多いのです
そして、担任・担当だけが責められる・・・・・
冗談ではありません😿😿
先生方ご自身の身を守るためにも、ここまでは、明確にしておかなければなりませんよ💚

管理職が「分かる人」ならば、ここまではさらりと行くんですが・・・・・

次は、どうするかは、明日ね💘
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