サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ビジネス・マーケティング
中小企業経営のための情報発信ブログ480:部下との正しい接し方
記事
ビジネス・マーケティング
㈱ビジネスドクター 白井裕之
2023/03/27 08:47
今日もブログをご覧いただきありがとうございます。
3月も残すとこと5日になり、4月から新社会人が入社してきます。初めて部下を持つ人もいると思います。そこで、改めて部下との接し方、部下の叱り方を見てみます。
部下を育てるためには「
認めて、任せて、褒める
」ということが重要ですが、何でも褒めればいいわけではなく、大きなミスをしでかした時には叱ることも必要ですし、時には突き放すことも大切です。しかし、間違った叱り方をしたのでは、部下のやる気をそぎ、上司に対する不満を爆発させます。またひどい場合はパワハラやモラハラになってしまいます。
「人を叱るときや注意するときにどうすればいいのか」について書きます。
1.相手の存在を尊重する・・・意識的に敬意を伝えること。
叱責や指摘はどうしても「上から目下に物申す」になりがちです。高圧的な物言いや力ずくで相手の心を動かすことはできません。部下にしろ後輩であっても子供であっても、敬意をこめて接してこそ、本当の意味で一人前に育ち、自由に羽ばたいていけるようになります。
叱るということは相手の間違いを指摘することなので、どうしても感情的になりがちで、そこに敬意を込めるのは一見難しいと思われます。
しかし、叱るにはコツがあります。そのコツを掴めば難しくありません。
2.叱る際に絶対言ってはいけないNGワード
・
「君はダメだ」
・・・相手の人格を否定しています。
・
「君のやっていることは意味がない」
・・・相手から行動の「意味」を奪っています。
人はどんなことであれ、自分が見出した「意味」に従って行動するものです。相手の人格を否定したり、相手の自己肯定感をずたずたにするような言動は絶対やってはいけません。
3.あなたの「叱る」に「労い」はあるか?
「叱るときに敬意を込める」ポイントは、
①頑張って物事に取り組んでいた相手を労うこと
②
相手の意図を理解すること
です。
「望ましくない事態になったけれど、君の頑張り意図は、私には通じている」ということを示すことと「自分が相手に対してどれだけ敬意と期待を抱いているか」という視点を盛り込むことです。
叱ることが苦手な人「
叱り下手
」の人が増えています。また逆に叱られると直ぐにめげてしまう「
叱られ下手
」の人も増えています。子供の頃に甘やかされ、親や教師に叱られた経験がないということが原因かもしれません。昔化、悪いことをすると、親や教師だけでなく近所のおじさん・おばさんにこっぴどく叱られ、ときには殴られたりということもありました。別に体罰を容認するわけではありませんが、最近は叱られる機会がなくなり、よい意味での「叱られる」という経験をしない子供らが増えてきています。
しかし、「叱る」ということと「怒る」ということとは別物です。「叱る」というのは相手のことを大事に思うからの行動であり、「怒る」は腹を立てた自分の感情を相手に向けることです。「叱る」は相手のための行動であり「怒る」は自分のための行動なのです。このように考えると、正しい叱り方が見えてきます。私は次のように考えればよいと思います。
Ⅰ:相手を自分だと思って叱る
Ⅱ:ネガティブな言葉をポジティブな言葉に変えて叱る
Ⅲ:すぐに、短く、一対一の対面で叱る
最近では「パワハラ」「モラハラ」というコンプライアンス意識が普及し、部下をどう叱ればよいのか悩む上司も多いのですが、いつどんな時代でも相手の将来を考え敬意をこめた叱り方ができる人が優れたリーダーであり、そうした正しい叱り方で部下は成長していくものです。
#部下の育成
#叱り方
中小企業経営のための情報発信ブログ479:本の紹介...
一覧に戻る
中小企業経営のための情報発信ブログ481:行動する...
このブログを見た人にオススメ
【Y-Biz】「良かれと思って…」が組織を壊す?空回りする社長に知ってほしい3つのNG行...
記事
コラム
YCキャリア相談室
2026/05/16 10:53
「何回言ったらわかるの!」が止まらないママへ|子どもに届く叱り方はタイプで変わる
記事
コラム
伝わる関わり方研究所|大木陽平
2026/04/12 22:11
子どもは叱っていい。でも「感情」で叱ってはいけない
記事
コラム
ごりっち|親子の心守る20年の現場専門家
2026/02/18 05:01
叱る=悪いこと? いいえ、“愛を届ける時間”なんです
記事
占い
maki| MUSEタロット×星よみ
2025/11/03 19:47
LINE配信を増やす前に分けたい3つの顧客状態
記事
ビジネス・マーケティング
株式会社Entech
2026/08/30 02:28