回答編【vol.9 会社と私① 違和感は突然、リアルになる(出川哲朗風)】

回答編【vol.9 会社と私① 違和感は突然、リアルになる(出川哲朗風)】

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Blogタイトル【Blog vol.9 会社と私① 違和感は突然、リアルになる(出川哲朗風)】の回答



今回の答えは
「退職」
でした。


皆さん、当たりました?



私個人の感想を伝えていくので、どうとらえるかは皆さん次第ですが



部長Aと社長の「皆さんの財布を豊かにするため」
この言葉がどうしてもしっくりこなかったのです。


というか、はっきりいって好きではない言葉でした。



部長以上が発しているということは以下が予想されます。



・部長Aと社長Aが同じ発言である以上、上層はお金を優先した仕事の仕方をしている
・会社として部長Aの態度は指導する対象にない
・部長以上が今の部署がおかれている現状を把握していない
・お金で幸せを勝ち取れると思っている



思い浮かんだのは、このあたりですが
結論、私はこの会社で昇進しても自分が成長できるとは思えないと判断して退職を決意しました。


会社が合わないと確実に思った瞬間です。



人とコミュニケーションを考える上で必要なことですが、相手を思いやるということが
かけていたのだと思います。



皆さんもあまりに苦しい状況が続くのであれば、自分が会社に合っていないと感じたら、退職するのも一つの手です。
お金が苦しくなるとか思うかもしれせんが、メンタルが死んだら社会復帰するまでにものすごくお金と時間がかかります。



皆さんに知ってほしいことは
コミュニケーションは対多数(部署・チーム・会社全体・世間)にたいして
一人の発言が多くの人を動かすことも考えなくては行けません。



対個人の場合は、一人を分析する
対全体の場合は、全体の分析をする



私のコンテンツでは、一人を分析する方法を細かく具体的に記載しています。



では全体を分析する時に必要な情報はどうすればいいでしょうか?



答えは簡単で、「一人を分析する」を100人ないし従業員全員実施すればいいのです。
そしてこれは多いからできないのではなく、人を育てる上で必要なことだと私は思っています。
無記名アンケートを取っただけでは、本当の結果はでません。上っ面だけです。



上層にいる役員の方も、私のコンテンツのように分析ができるようになったら良い会社が増えるなって思いますし、そういった会社が増えたら私は嬉しいです☆彡
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