欲しい人材を見つけ出す方法

欲しい人材を見つけ出す方法

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今日のテーマは



”欲しい人材を見つけ出す方法”についてです。



​さて、



人材不足って基本どの業界にも当てはまる共通課題だと思います。



と言いますのも



日本の人口が年々減っていってるわけですから、



そもそもの働ける分母自体が



日本国内では少なくなっているわけです。



この人口減少については総務省が推計を出していて、



おおよそ40年後もなお減り続けていく事になってます。



つまり



あとざっくり見積もっても



​40年間​は人材をめぐって



全業種で欲しい人材の引っ張り合いになるわけです。







とはいえやっぱり、



誰でも良いってわけにはいきませんよね?



人事採用側であれば特に、



欲しい人材って



ある程度はイメージできていると思います。



そんな方にオススメの見抜き方を



これから説明していきますので、



この話良かったよという方は



ぜひシェアお願いします。



では、



今日は前置きが長くなったので



結論からお話しします。







​​​それはズバリ❗️



​”欲しい人材について解説されてる教育動画を見せ、寝ている人もしくは退屈そうにしている人がいたらその人は真っ先に振るい落とせ”​


です。



つまり



人材育成のセミナー動画を



YouTubeとかから引っ張り出してきて



長々と見せる中で​


ダレている人は弾く​というやり方です。



厳しい言い方かもしれませんが、



少なくともそういった人は



会社等が必要としているポジションに就くのは



​今ではない​って事です。








もしかすると後々に問題意識が出てきて



将来的にはそのポジションに就きたくなるかもしれませんが、



今必要としており、



しかもあまり時間やお金をかけて教育する事も出来ないのであれば尚更



人選の振り分けは必要です。


​​​
​​ちなみに短い教育動画ですと案外みんな普通に見終わる事があるので、



やっぱり



ダレてくる時間収録されているものが適しています。



最短でも​1時間​。



時間に余裕があるのであれば2時間ものを選ぶなど、



時間はその組織ごとに調整したら良いかと思います。



この方法ですと



社員教育にもなりますし、



YouTubeを使えば無料ですし、



会社等にとっては欲しい人材の発掘にもなるので



​一石三鳥​ですよね。​​





​​​さて今日の復習です。



この動画教育中に



少しでも寝ていたりダレている人がいれば、



その人は少なくともその分野に​興味がない​という事なので、



容赦無く​候補から落とす​。



最後まで寝なかった人を



​候補者として残す​。



後からいくら志願してきたとしても



おそらくそういった方は途中で諦めて脱落します。



そこに手間暇をかけたくないのであれば



この方法をオススメします。


​​​
この話良かったよという方は



ぜひシェアお願いします😁



ではまた✌️










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