初対面の人と仲良くなるための初手はこれだ

初対面の人と仲良くなるための初手はこれだ

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さて今日は



初対面の人と仲良くなるコツについてお話ししていきます。



もうすでに異動や進級、進学の時期は過ぎまして



ボチボチ周囲の人とも打ち解けて来る時期だと思います。



特に支障なく人と仲良くなれる方には



特に必要としない話ですが、



なかなか人と仲良くなれない、



友達や同僚と仲良くなりたいけど初めの一歩が踏み出せない…



そういった方向けの話となりますので、



ご自身で困っていたら是非実践いただいて、



周囲の方で困っている方がいましたら



是非この話、シェアしてみて下さい😁





さてここからが本題です。



その方法とはズバリ❗️



​​​”相手の表情に自分の表情を合わせる”​

って事です。



遠くからでも良いし



近くからでも良いし、



「相手と目が合っているなぁ」って思ったり、



「なんかこっちの方向いてるなぁ」って思った時に、



実際に相手が​自分の事を見ていようがいまいが関係なく​、



その人と仲良くなりたい、



その人の敵にはなりたくないって思った時に



実践してみて下さい。



そうすれば最悪でも嫌われることはありません。






​​
​​​​​​人と仲良くなる事が苦手な方に​必要​なのが、



まずは自分がどう思われているかを



自分自身で​どう分析しているか​によります。



ですので、



まずはどのように​第一印象を作るか​が鍵になりますから



最悪でも​悪印象だけは残さないようにする​


ことが先決です。



​具体的に言いますと、



相手が笑っていればこちらも笑顔を作る。



真顔なら真顔で。



ちょっと疑いや戸惑いを持っているようなら



こちらも同じようにちょとだけ疑いや戸惑いの表情をする



といった感じです。



途中で表情を変えれば



それに合わせてこちらも表情を変えていきます。



これは心理学でいう所の​”同調効果”​です。



この効果が働くことで



同じ体験を両者の間で共有した事になるので、



少しづつ​親和性​が生まれます。







例えば、



初めて行く場所に知らない人がいたとして、



その人がちょっとでも自分と一緒の所があったら



なんだかホッとしますよね?



その時の感覚と同じです。



さて今日のまとめです。



​初対面の人と仲良くなるための初手としては、



​”相手とおんなじ表情をして返す”​という事です。​



最後に言い忘れてましたが、



怒った顔をしている人に対して怒った顔をすれば



大体その後は揉め事に発展しますが、



それでも相手の人と仲良くなりたいのであれば



ガチンコで受けてやれば良いかと思います。



もちろん



大怪我を負わすとか



死に至らしめるとかはダメですよ。



よく聞く、喧嘩の後は大親友になるってやつです。



とはいえ大概の人は揉め事を避けますけどね。



僕も含めて😁







という事で今日は



『初対面の人と仲良くなるための初手はこれだ』についてお話ししてきました。



年度の変わり目だけではなく、



人にはイレギュラーでも環境を変えなければいけない時があります。



それは



自分で選べる時と選べない時がありますので、



その事で悩んでいる方がいましたら、



ぜひこの方法をお試し下さい。



ちなみに



いきなり実践するのが難しかったら、



まずは練習する事です。







TVを見て、



出てきた人と同じ表情をしてみる。



不自然な表情になってないか確認するには



鏡を見てチェックする。



これを繰り返していれば



そのうち自然に表情を作る事ができます。



ではこの話良かったよという方は



是非シェアお願いします😁



ではまた✌️













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