つきはです。
前回のつづきですଘ(੭*ˊᵕˋ)੭
①抵抗を手放す(フォーカスしない、思考を静める)
②できるところから1ミリずつ望む思考や波動に近づけていく
③イメージして、望みと一致する波動になる
のみっつめ、
③イメージして、望みと一致する波動になる
です。
①②は今の思考や気分に気づいてイヤな気分を手放したり修正したりといったことでしたが
③は積極的になりたい波動を作っていきます。
そして、波動を作るためにイメージするのですが
この方法は世間でよく知られているいわゆるというかんじの引き寄せの方法だと思います。
これはある程度イヤな気分から落ち着いて浮上してきたな、という時に効果があります。
まだ抵抗(イヤな気分)でいっぱいの時だと、望みと抵抗の引っ張り合いが起きてしまいます。それでも望みが強ければ叶いますが、抵抗がないほうがスッと叶います。
そしてイメージというのは
気分のイメージです。
ただ現実を見ているだけでは得られない、現実のその先にある気分を自分で作りだすことです。
よくある「ノートに望みを書く」という方法は
具体的な望みを書くことより
書くことで望みと一致する波動(気分)になるほうが大切なので
ノートに望みを書いてみて、
良い気分になれたら成功ですが
もしイヤな気分になるのなら、書かなくても大丈夫です。
いかにありありと細部までイメージを視覚化できるかということより、いい気分になることが大事です。
気分を感じる=望みと一致する波動の中にいられればいいのですから。
望んでいるはずのイメージなのに
なんか気分悪い…となるのなら、抵抗が起きています。
その時は①の方法が役に立ちます🌟