利用したたかだか10万円の社会保険料(総額)を
銀行に行く時間がないのと銀行が嫌な顔意をするので
クレジットカードで払ったら 手数料が3800円もついた
うわ!もったいないと思ったが
こういう手数料を取らないと TVCMできないなと。
さらに 「あだもちゃん、pay!」(仮称)
加盟店はどのくらい手数料を取られているのかな?
そして自動決済サービスの付いた出前
あれだってたかだか500円のチーズバーがセットを運ぶのに
業者は1000円くらいとる。
自分で買いに行けよ
そんな感じでアメリカからやってきた 無駄に無駄を重ねた
スマフォのサービスは 盤面から駆逐したほうが良い。
paypayは病院がこのサービスして近所の薬屋もやっているので
入れた。 でももう使わない
今は金庫の中に入れている
それで年末年始の限度額は10万円で1回の利用料は2000円だ。
あそこは信用にならないのでいつも最低の限度額にして最低の使用量にして
自分を守っている
そしてタッチ決済ができないように交渉していたが できないの
一点張りなので RFIDの電波遮断ケースに入れてなおかつお菓子の
缶ケースの中に入れて金庫にしまっている
スキミング防止のためだ。
そっろそろバブル崩壊が出てくる。 いろいろ見直したほうが良い
クレジットカードで払う社会保険でいろいろな気づきがあった
世の中は、よだれを垂れ流した銀行家が貧乏人から金利と手数料で
生活を奪おうとしている そうして、マルクス資本論を正月にもう一度
読み返す時が来たと認識している