今日は、そういうお話に出会った。
弱い者いじめしているので 誰も寄ってこない
社会から隔絶される
拝火密教の教えによると 人生はプラマイゼロ
なので 意地悪な人の老後は介護職に
「早く紫ね」と意地悪されながらシム
弱い者いじめは 介護職や看護婦さんに散々苛め抜かれて
しむ
人生は逃げ切りはない 必ず死ぬ寸前で精算がある
例えば 自己破産して逃げ切った人とか
弱い者いじめを5歳児にした年寄りとか
見ず知らずの主婦をいじめていた年金生活者もそう
この弱い者いじめしているじいさんには 必ずや不幸の
どん底がおいしく味わえる術を手の印でかける
実際、千代田線日比谷駅の連絡通路でいつも同じ年寄りが
主婦をいたぶるので目線を妨害するの術と爺早くしめの術を
贈る この効果は年金が打ち切りになったり アパートを追い出されたり
病院に入院できなかったり 介護施設が人跡未踏の地獄谷にあったりする
でもいいじゃん、 そんな意地悪なんだから
死んで地獄はない 生きて死ぬまでの12年間が楽しく地獄
解決する方法もあるにはあるが そういうことをよく知るお坊さんに
持ってる全財産を現金にして払えば教えてくれるでしょう。
そういうお寺は自分で探すものでしょう
知り合いのおばあさんは口が曲がってその曲った口ではご飯が食べられ
なくなってなくなりました
弱い者いじめしていたお爺さんはあるとき突然職場が消えて
同時にアパートも立ち退きになって生きるすべを失いました
電車で青い顔した妊婦にどけという爺さんがいたので その爺さんを
邪魔してやり不動明王でガードをかけました
後でほぞをかんだのはその爺さんに向けて階段を転がりお落ちるの術を
かけ忘れたことでした
いままで京王線沿線の木造アパートに住んで近所の寡婦と遊んでいた爺さんが多摩の都営住宅に追いやられることになって誰もお見送りにも来ないとか
世の中って薄くて厳しいですね ★
助けてくれと誰もかれも相談しますが誰も助けてくれません
そりゃ、そうだ。 相談するのはみんな他人事
そんな感じで 弱い者いじめしていたやつの最後は悲惨で
入院しても誰も見舞いに来ず なくなったら、大声で笑い飛ばす
世の中そんなものですね