あれは、アメリカという派遣国から別の予備国に資金を移動するための口実
オランダのチューリップと同じ
富が移動するときい胴元はバブルを起こす
日本だって 不動産と株式をバブル化させた。
それでみんな資本を中国に投じた
私とうちの会社は「世界はドルでできている」と米国のS&Pを買って
米ドルで不動産を買った
日本にこれと言った財産はない
だって、200年間衰退するのを知っていたから
ヨーロッパも衰退した後ロシアと戦争して そこがまた古き良きヨーロッパ
だったと感慨深く感じる人はいない
ヨーロッパはアルプス山脈で北と南に分裂して北はロシアと戦うことになり、
南は、アフリカを分裂させ紛争させることによって権益で潤う
したがってフランススペインは働かない
アフリカ人が紛争してくれればカネが入るしカネを年利15%くらいで貸す
これはもうエコシステムになっているので仕方がない
東地中海のパレスチナに地震がきて津波が来ると踏んでいたが地震を起こさなかったようだ。パレスチナ沖に油田が見つかった。
さて次の覇権国はどこかって重要な話なので1万やそこらじゃ教えません
100億円くらい積んでいただかなければ
ええ、例えば、何の変哲もない数式が20年後に1枚20億円とかになる手品の上に我々はいます。
ビットコインだって最初は50セントとか1ドルでピークが30万ドルでやがて
25セントくらいになります
バブルだって山梨のこんな田舎でなんで鳩居堂より地価が高いのっていうこともありました
それは資本移転のため
かつてイギリスは株価を吊り上げここだっていうとき全部利益確定して
ソブリン金貨をもってアメリカに入植して都市を作った人たちがいます
そのころは野獣やインデアンの急襲におびえておりましたが
どうにかタウンができました
1985年私どもがハワイに建売住宅を買った時も周りはみんな貧乏だった
ところが2000年2020年とどんどん成長していった。
廃墟と過疎の町づくりは日本だけ
そうしてどんどん仕事がなくなっていく
決して人工知能のせいではなく 人の数だけ仕事があるから
人口減少社会は仕事がなくなっていく
やがて百貨店スーパーもなくなっていくだろう
どこで食料品を買えば・・・
その食料品を買う人がいないので売る場所が消え働く人も消える
自然の摂理じゃんかな。
そのアメリカが人工知能バブルと仮想通貨バブルであおってあおって
至近の脱出を始める
金兌換証券とかあるかも
これをもって新しい覇権国に資本を入れる
国造りはまず資本金がなければ始まらない
資本金で工業化をして背後にエネルギー政策をしていき
工業製品を輸出する 日本は何とか言う新進の学者の
QC法というので歩留まりが6シグマなものを作った
それが信用になって松下は30年壊れない冷蔵庫、洗濯機を作った
20歳で結婚して50歳で旦那さんが部長とか取締役になって
それで家電製品の取り換えとなる
さて、人工知能バブルは追っかけて投資している人は全員みじめな破産が待っている。先にカネを出している人は逃げ切って次の覇権国を2027年から作り始める
人工知能はバッティングセンターの150キロ球が10発出てくるトークンと同じ