エネルギー問題

記事
占い
石油からメタンへ
それも大気中にある二酸化炭素をメタン化する
しかも常温で・・・
日本のやはり国立大学の研究者が見つける
ノーベル賞候補だが全然引っかからない。
ノーベル賞は白人のためのヨーロッパのものだから
こうして電気自動車は消え、ハイブリッド車となる
同時に中国とロシア以外でこの空気を取り込んでメタンにする技術のクルマが出てきて世の中が一変するが
メタンを燃やすと水と二酸化炭素が出るので
二酸化炭素固定と言って根っこの肥料にして食料増産の
資源とする。
この二酸化炭素に何かまぶすして固体化することで
肥料になって水と反応させて水素と炭素を植物に取り込んで成長して酸素放出される
この原因で2030年から2200年まで寒冷化がおこる。
さらに言えば地表の酸素濃度は30%となり頭がすっきり
して今440ppmの二酸化炭素量も140ppmほどになる2100年頃の話だ
更に砂漠の製油所後にジェルに二酸化炭素を飽和状態まで
すわして地下深く埋蔵する
5千~1万年後は再び第何世代かの人類が石油だと喜んで使う
木を植えればいいのにそんなことだれも考えていない
だから滅んで砂漠化するが氷河期は湿潤で寒冷化に強い
植物が繁茂する
そういう循環がある



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら