供養されていないので、家を守り国を守らせる。
屍を使う超古代呪術。
エジプトも秦王朝も日本も、王様がなくなったらば
腐らないようにせっかんに入れて、骨も解けないようにする。
エジプトは内臓を抜いて塩を詰めた。
秦王朝は玄武岩の石棺に入れた。
全部腐りにくくする技術。
国の安寧は「天の神様に祈る」のと「地下冥界の王に亡き
王様を預かってもらう」ことにある。
日本は2500年他国から侵略されなかったのは天神様を
国民全体でお参りして古墳を暴かなかったから
天皇+古墳=地下冥界で天皇の亡骸を預かってもらうため。そうすると2000年くらい歴代の王が守られて骨になっても、その骨に魂が宿り国を守ろうとする力が働く。
レッドでレフトの人はそういうことすら勉強していない。
暗記だけのがり勉くん。
だから見てみろ、掘立小屋に住んで大嫌いな自民党政府
からお恵みのバラマキが来るのを待っている。
だったら稼げばいいのに、そんな発想もない。
エジプトの王は盗掘され売られ、国を守れなくなった。
だから、今、あんな感じだ。
これから大きな戦争がシナイ半島で起きる
その日付は88億円+税とします
国がなくなるということは王様を火葬するということ。
今、少子高齢化なのも火葬して歴代の骨が供養されて
50年くらいで水溶液になるから
そして北向きの黒い墓石 これでは家は貧乏で絶家。
死者の谷も作られたときは純白の石だったが
3千年くらいして黄ばんできた。
国王は供養してそのなきがらをその地から持ち出したら
イケナイ。供養せずに埋葬された場所で2千年以上そのままにしておくこと。
オカルト研究している人はうわべだけ。
きちんと、そもそも論とメカニズムと利益を考えた方がいいね。