金儲けの原理はこれしかない。
今、エアコン作ってもTシャツ作っても全然なのだ。
今 アパレル やるのは アフリカ柄で 黒字に紫とか
ギャートルズのような太陽をオレンジで書くとか
そんな感じだ。
でも 大使館の夫人はフランスのブランド物を着ている
庶民はアフリカ柄なのだ。
間違ってもベルばら風の衣類ではない。
そしてコンピュータ
xenonプロセッサを256個とか直列にしていた奴とか売っていたが
量子コンピュータとか光量子演算チップ
人口知能OSに軸足が移ったのでおじさん、もう手が出ない。
ソフトウエアも人工知能が作るし モノづくり とにかく機械部品も
人工知能と3D工作機が作ると思う。
1980年代はamadaのNC旋盤だったがどうやって作ったの?
という感じだった。
そうやって人の入り込む要素はなくなって これで工業化が終わった。
病気にしてもそうだ
薬のない時代が来て、医者の手術代が保険適用外で1千万円の時代が来る
それならば、東洋占星術で病気になりそうな部位を探して東洋医学で
病気を蹴散らす
医者を名医と思ったことはないが、鍼灸の先生は名医かそうでないかが
すぐわかる
おかげでね、心臓以外は健康
心臓は73歳の夏のある日、荼枳尼天と大黒天が私の目と心臓を取りに来る
官邸力やら官邸ガンが向上するように51歳のあの日に取引をして
私が寿命になるころ引き換えにもっていってもよいとした。
だから小さな大黒天 あるいは 宿禰彦の尊が私の心臓の裏で待機している
そして、億万長者向けに若返る薬と死なない薬が完成されかけている
これを使うと人間は128歳x2倍の256歳迄生きられ、身長も2.5メートルから2.8メートルくらいに大きくなる。
からだが小さいものは早死になのだ。
うちのチワワのここちゃんだって19歳しか生きなかった
その薬があったら犬でも50年くらいは生きたかもしれない
さて、2024年から2050年までは世界的な大発見が散見され、
ノーベル賞級の発見や発明がこれでもかとやってくる
時代を見失ってはいけない。
手作業で板金を撃つのもいいがそれは趣味の世界でisoの番号のついた商品にはならない
2024年から2050年まではアタマで儲ける産業にコミットするのだ。
転売とか頭使ってないじゃん。 あれはそろそろ在庫増でダメになるからねえ
ノーベル賞が取れるような研究をしている大学の研究室ごと買い取る
例えば京都高大阪の私立大学の研究室を教授や助手ごと買い取って
アメリカの研究所の機関としてそこに大量に研究者を投入する
そんなビジネスとかファンドまででてくるらしい
時代に即したビジネスでなければ、いくら大都会で商売してても意味がない