競争とか 幻想だ。 これは 小学校4年の運動会で 天から降ってきた。
かけっこで走るのをやめ、リタイヤを選び家に帰った。
歩兵とか2等水兵とかは競争必要かもしれないけど
白兵戦なんかやることはあんまりないし、ミサイルと爆撃だからだ
だから、受験競争とかも意味がないし、他人が成果を出したら
でわ違うジャンルでとなる。
競争は価格に至り、 結局優秀で格安な人材を取り合いにする
だから かけっこにも体育の授業にも出ない。 くだらない。
そうすると会社に行って、社長とかにも意見を言うので実に使いづらいし、
今日は疲れたと帰ってしまう。
1985年頃は月の美の朝8時半に会社ついて 止まって止まって止まって
お前臭いから風呂入って来いと 土曜日の午後3時ごろ解放される
で求まるとお付き合いをさせられる 夜飲みに行く感じだ。
そういうのがいやなので7時に帰る
で、たまにドツボにはまって止まって、朝7時のモーニングコーヒーを飲むこととなる
これも全部 成績でジャッジされて競争にさらされる
経営者は競争にさらされない 説明能力がすべてだ。
昔、ある人間が専務から社長になって 「お前、無能!」と言ったら
やめていった。
私は1975年頃から 競争を通して 「1勝万負」 独占企業 利益総どりを
描いているので 早稲田大学付属中学などの入試は鼻で笑っていた
行かねえよ。あんな所。 出たら最後死ぬまで競争の中に入ることになる。
で、
2025年!
「競争しない」「全てはセンス」「1勝万負」 中間層は日雇いへ
そんな時代になった。
そして高級外車にのったり タワマンに住む人は 額に汗している。
無形固定資産が大事なのだ。
のれん代とか特許権とか鉱山開発利権
「1勝万負」のトップに君臨する人間は「無形固定資産」や
「無形」の「収入を得る何か」を持っている
つまり ゼロ から 1 を生んだ奴にはかなわない。
2024年から2050年はそんな時代だ
そろそろ、あちこちの国と相場と市場が破綻する
それは #2026年10月1日 もう少し早く来るかもしれないが
根性で最高値の8割まで戻すだろう けれどもずるずると下がっていく
2027年1月10日負頃は株価5千円とかだ
その日付は知っているし、相場がどうなって アメリカが覇権を失うのも
知っている