AKR47の歌。
「話したい誰かがいる」からヒントにもらった
歌は聞いたことがない
そもそも モーツアルトとバッハとヘンデル以外は
波長が合わない
本題 自分棟の裏金議員の検察は不起訴としたこと
政府が、国民に都合の悪い法律を通すことで 芸能人の
スキャンダルが出る
日本という国は45年前の中国と変わらなくなってしまった。
そして2025年1月は 立法と行政と司法とマスゴミは
嘘偽りとデタラメ。
こんな事袴田事件から知っているので 早稲田大学付属中学の
入試で三権分立がサービス問題として出たけど
志村けん けんなおこ アパッチけん とかいた。
あんなとこ行って 大学出ても どうせサラリーマンで
競争させられて自滅する から 行かないに越したことはない
面接でも、 「こんなところには行かない」 と言ってざわざわさせた。
絶対国民に秘密にしたい何かがある。
1月15日午前の部 我々に不都合な、法律がこっそり可決する。
何で共産党とか声を大にしてネットで発表しないのかねえ?
自民棟の別動隊のようになってきた。
政治は信用できない。
そして政治も法律も経済界の下。
消費税のあげとみています
消費税は そもそも論として米国経済の救済
日本は米国の金融奴隷
隠したい何かとは 地方銀行の米国商業用不動産担保証券とか抵当証券
の赤字をどうするかという先送りの法案かなとも思う