貸し会議室のお掃除をしてトイレも掃除していたものの一人です
2010年頃からJTさんは議員の先生のパーティー券を買い集めていました。
薬屋の持ち株会社になるべくジェネリックの会社も買い集めていて
同時に冷凍食品会社も飲料会社も売り払っていた。
それもこれも医療用麻薬のため。
たばこよりも莫大な利益を生むので仕方がないですね。
ところが罠酒盗の時は「ええよ」となっておりまして
罠酒盗と反社会勢力があの頃仲良くなって痔眠棟の選挙事務所を
ガソリン満載でサイドブレーキひき忘れた車を突っ込んだりしていたのです
後から堅気の関係者からききました。
しかも選挙評定が麻布十番とか六本木のホテルで 経済勉強会とか
為替変動をどうするかとかそんな会合で選挙評定していました
あとちょっとでええよという時に選挙になって自民党が圧勝して
振出しに戻り 痔眠棟の先生のパー券買いに行きながら麻薬の話をしたら、
痔眠棟は麻薬=悪だとなってJTさんに出入り金をしたのです。
その経過が克明にトイレに捨てられたプレゼン資料(50ページほど)に
書いてありました。 どう攻略するのかと。
2011年の311の直前の会議です312の夜に掃除しに行ったので
何も手を付けていません この会議は3月10日頃やった資料です
それで追いかけていますと厚生労働省と学会ですり合わせして
ガイドラインが決まりました。
大学病院が自分のところの入院患者用に学会の論文をもとに
濫用を防ぐべく 用法容量を守って使わせる感じですね
管理が厳重にするとあります。
末期がん患者の痛み止めだとばかり考えていましたが
そうでもないようですが学会と厚生省がきっちりしているところを見ると
JTさんは参入できなくなったようです
今でも野望があるのかな。
それにしても日本の 殺人事件の 解決力と 麻薬に関する管理は
すごいですね。 交番のおまわりさんから厚生省迄
これだけはすごいと思います
日本は儲からない産業の一つかもね