藪入り(やぶいり)っていう人情噺の落語が好き。
国語の 春はあけぼのの鮭の缶詰 はなかなか覚えられなかった。
社会の日本国憲法前文は社会の担任のところへも行かなかった
思考停止は良くない。
全然覚えられなかった
藪入りはちょっと1回、きいただけで、いきのつぎかたも
ぶん殴るシーンも全部頭に入って演じられた。
このシナリオに無駄がない。
究極の芸術だ。 素晴らしい。 味わい深い
ああ、今日は討ち入り
どうでもいい。
主君の無念を晴らすべく イギリス王族に
このシナリオ持ち込めば 映画にしてくれるかもしれない
中国やアメリカはカネでしか動いていないので忠義とかないな
日本も低賃金でこき使って、やばくなったら首を切るので
忠義なんてない。
忠誠を求めるけれども リストラする気満々。
こんなの主君の敵なんてないよね
安倍ちんが死んだとき 五人衆とか言うだけで
誰も敵を取らなかった
バイデン政権が犯人なのに 誰も
ここから自民党は信用できないただの寄せ集めだということが判明した。
情けない。 エマニエルくらい つるし上げないといけないのに
そんなこともしない。 ああ。
もともと 政治には 真剣でないが 更に真剣さがなくなった
主君が打たれてもニタニタへらへらしていたんだから
これは落語にできるけど やるんだったら今だな