今日は雇用統計の発表

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7月から小売、食品製造、飲食とリストラがあるので
9月の雇用は減速して北米港湾ストも続いているので
失業率は4.9%以上だなと感じています。
36兆ドルも米国は借金があるので年間5%ほどインフレしてもらわないと
破綻してしまいます。
2007年頃4万円で買えたiphoneは2024年になると20万円です
現金もっててはだめですが株も債権もダメになって、
金地金は大蔵省が税務署使って供出を求めてきます
おりんを作るとか 位牌を純金で作って漆で塗装しましょう

アメリカが日本の首相に利上げしないといわせたので
アメリカの金融は延命しております。
逆イールドの解消が9月中頃あり純イールドに治ったので景気悪化は
半年~1年先ですね
そうすると4月から8月頃までにアメリカの不景気が始まります
山羊座 土星 土の時代は2022年8月に終わりそれから3~4年ほどかけて
水瓶座 冥王星 風の時代になります
その瞬間は2024年11月20日です
ここから240年間続きます
この時間は精神文明の時代で 座禅とか わびさびとかが
珍重され 株式相場とかは 2026年10月1日から2060年まで
10年以上成長する大相場はありません
みんな3年4年で暴落していきます
こういうの知っているので私は投資しません
日本が利上げしないと投資資金がアメリカ国債、アメリカの不動産
アメリカの株式、アメリカへの投資が続行され雇用は維持されます。
36兆ドルもの巨額な借金は年間5%のインフレをする2年で10%ディスカウントされます。20年もすると借金がないのと同じです
失われた30年というのは日本がひたすらアメリカの金融奴隷になって
米国債を買い 株式を買い 不動産を買い 投資して工場作って人を雇った
結果です
おかげでアメリカは全部借金なのに偉そうにしていられたのです
そうやって内部留保を投資に回してさらにアメリカを助けておりました
それがそろそろダメになってきたので、今度は「貯蓄から投資へ」
「新しい資本主義」で個人が新NISAという投資税制でアメリカの株や債券を買い支えるという暴挙に出ました1500兆と言われている日本の個人の家系の
資産は全部米国に吸い取られ消費され解約して帰ってくるころには投資額の
3~5%しか日本円で帰ってこないでしょう
アメリカの恐慌の歴史とか読むと良いです
それを踏まえて予測しています
1:アメリカの失業率は33%から55%になる予定
2:ヨーロッパアメリカイギリスで10億人規模の失業者が出る予定
3:でもその失業の裏でウイルス性の肺炎と心臓のとろける病気で
どんどん人口減少がある。
4:中東と北アフリカで戦争する予定あり。
  ヨーロッパにいるイスラム教徒はシナイ半島で戦うか
  あるいはロシアドイツ戦で戦うか選択を迫られる
5:ドイツ人とロシア白人 ポーランド人が南米に疎開する
6:ドイツとロシアがポーランドを主戦場とする
  イスラム教徒やアフリカ人がこの戦争の最前線で働く
7:中国は中国発の金融恐慌の五胡6国に分裂して内乱を始める

8:日本は世界のへき地な大きな滝のわきにある国なので無視されるがカネ
だけ要求される。
世界恐慌が起きても内部留保で借金を埋め派遣を解約して正社員は守られる

こんなシナリオですね
それが何年何月何日にどうなるというのは誰も知らない事実なので
高額で日付を販売しています
もし4.5%以下ならアメリカは嘘をついているし5%以上ならば
今、相当やばい状態で日本からの出資で延命措置をとる予定です
2024年10月から2026年4月まで延命して先延ばしをする公算が大
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