こうなることは手前ども発行の「地球のいきづかい」にかきました
英米欧中のどこでも行って、「何が欲しい?」と聞いたらば
すぐに返事があります
「米ドルのキャッシュ、今すぐ!」
ポルシェもランボルギーニもビトンのバッグも新築住宅も
不要で今すぐ米ドルのキャッシュが皆さん欲しいのです
だからFRBの利下げは0.25%で強いドルを維持したいのです。
米国在住の母親の定期預金利率は5%です。それがあれだけ利下げ利下げ
というのに全然下がっていない定期預金を見ると9月か10月に下げる
公定歩合は0.25で来年んも一回だけ0.25あります
失業保険申請は825万人でそうすると失業率どのくらい?
ということになります
需要はもうなく、夏のバカンスも終わり、手元には借金しか残っていません。
住宅も欧米中で安くなりましたがもっと下がるだろうとだれも買いません。
そのうち全世界で競売物件があふれ格安な会社がより取りみどりになるので
バフェットさんは米国金融株アップル株を売って現金を積み増しして今か今赤止まっていますし、既発米国債の値上がりもしています
それは2026年10月1日 もっと2か月くらい早まるかもしれない から
2027年10月末まで下がってようやく2027年12月頃上がるスキームを作る
ARMもNVDIAも人工知能も嘘っぱち。
みんな踊らされている
昨日今日の米国民は生活のために食料品やガソリン電気代にしかカネを使わない
今は選挙で企業にじゃぶじゃぶ金を入れているが2024年12月1日から相次いで打ち切られるので今年のクリスマスは中止になり、
バターピーナッツを食パンにぬって終わりにする
中国が米国クリスマス向けに8月に製造して在庫をうずたかく積んでも
販売するディスカウント店が閉鎖してさらに失業者があふれかえり
ネットショップもうまくいかない
まず衣料品が全滅するので、インドネシア、バングラデシパキスタンが
破綻をするカウントダウンが始まる。
スポーツもオリンピックが終わったのでもう誰も買わないから在庫をゼロに
近づける
ビッグカメラで買った、ブランド物のランニングシューズは新品型落ちで
300円だった だんだんこんな感じになっていく
何にも売れない アメリカではポテトチップとコーラは相変わらず安いので
それを食事にするかもしれない
そうして、2024年10月体力のない地方銀行がどんどん倒産していき
大統領選挙が終わって延命政策のおカネを配るようになるが
皆さんクレジットカードの延滞を戻すべく入金して消費にはつながらない