モノが売れない時代

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1955年生まれが年金をもらい介護サービスを受け
そうして労働者から税金を巻き上げる。
2025年1月から2026年6月末まで、既往症のある高齢者は
心臓病で亡くなっていく。
70歳以上は物を買わないので、例えば夢グループとかは
購入層を70歳以上にして昭和の往年のスターを投入して
コンサートをしている。
仲の商品はどうでもいいものだが、企業努力がうかがえる。
かかわりたくないけど。
お値段も手ごろ 昼過ぎから始まり夕飯前で終わる。
いつの時代でもメソポタミアのころから
頭を使ったもの勝ちだというのがわかる
だがどんなに頭を使っても、介護でベッドで寝たきりの
人ばかりでは物は売れない
70歳を超えると魔法の呪文のようにお金貯めなきゃとなる。
だから年金もらっても使わないし、もともとあるカネも運用しない。
郵便局に積んでおくだけ。
それで国は何にもしてくれないとなっている。
そういえば若者でさえ、冷蔵庫も洗濯機も買わなくなっている
冷蔵庫はコンビニ 洗濯機はコインランドリー
昔の三種の神器は見る影もなくなっている。
特にテレビなどは皆さんスマフォでyoutube見ている
新しい三種の神器は カー クーラー カラーTVの3Cだ。
これから寒冷化するし電気代高いのでなくてもいい物ばかりじゃんかな。
資本主義は、なくてもいいものを、さもそれがないと不便出みたいな風潮を
TVの番組やCMを通して行うが、結果、因数分解をするとなくてもいいよね。
というものばかりだ。
そのうち風呂もなくなり 石けんで体や頭を洗面所で洗う時代が来るかもしれない。昭和バブルのころ家に何もなくてただ、暦と戦国策しかなかったことがある。皆さんが車だスキーだとやっていた時、物理学読本の核物理学を
オッ繰り返しひっくり返しそらんじられる世に読んでいたら、カネを使わない
みんながカネを使いまくっているときに使わず、みんなが貧乏になって
いろいろ安くなってから使い始めた。
あの楽しさを覚えているからバブルになったら金を使わない。
新紙幣にも交換しない。
笛吹けど、誰も踊らない。
そういう感じで、誰も何も買わない時代が来る

消費して家がゴミに埋まる愚か者


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