来るべき精神世界

記事
占い
ええ、このままいくとバブルがはじけて90年分の上昇がなくて
既存経済が全部ぶっ潰れて、1775年に始めた大学の経済学部が淘汰されて星占いが再び巡ってくる時代がやってくる。
それは明確に言える。2028年5月1日からだ。
我々はそのために今は仕掛けて大儲けするために動いている
バブルは2024年4月20日から2027年7月末頃までだが、
もう少し遅く始まって早く終わるかもしれない。
みんなが絶叫して投げてからNIISAとかをはじめてもいいかもね。
いいかい?
地球は生命で知的生命が絶叫して自刹するエネルギーで自転している
この地球は地獄で動かしているのが別にいる
さて、大学の経済学部が消えて、銀行証券に勤務するものがいないし
世界的に人口が圧倒的スピードで激減していく中で、間違いなく精神世界が
発達する。
インド仏教がそのフラッグシップなのでこんど勉強会に行ってくる
銭カネに無縁でスーパーカー乗っててもブランド物の時計をつけていても
誰も関心を示さない。たいてい高級外車とか音のうるさいゴキブリみたいな車ですますことができるし、ブランドの時計などはすぱいごっことか
仮面だれだー変身キットとして使うかもしれない。現にうちの孫がロエックスの金無垢の娘に買った時計で変身とかしている
だいじなのは、「雅(みやび)」な文化の世界
おじゃる丸って知ってる?
対局が漫画家の薄井幸代だ。
だいたい名前に「幸」がついていると運の薄くて
「智」をつけると欲の深い因業な名前となる。
意味が解っててつけているのかね?
雅な文化は「僕、働かない」文化
「トーマス、僕の靴下あっためてくれ。」
収益は気にしない。上納されるから
やんどころなき身分の方は違う。
そして、雅な文化で、ゼニカネは関係なく浪費できるので
政治にも金儲けにも興味がない。
宇宙の構造とか、仏教の研究とか、ギリシア哲学とか
もう朝から晩までそういう、本当に精神世界のお話となる。
この世界は2028年5月から始まり、2033年11月3日まで続く。
いまかいている「お建て替えの儀」の話は
2024年4月から始まって2035年まで続く
その中をちょっとだけ切り抜いている
思えばアダムスミスが富国論をかいてグラスゴー大学で試しに経済学部を
作って、その先がロンドン証券取引所を西暦1800年にはじめた頃から
世の中がおかしくなってきた。
そうしてこの時代は2035年から終わっていき、最後2044年だか2045年に
イスラエルという国がなくなって、このゼニカネの世界も終わっていく。
大事なのは株価ではなく「雅」な心 そうして自分の身分、お育ち、
おじいさん。こういうの大切にしないとね。
お家に日本画を飾りましょう。株よりも希少価値のある宝石。
そこいらのSAVIXいくようなこどもにはわからないかなあ・・・
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら