平治の時代では「おまえ、なにやってんの?」
タイプだが、
乱世の時代で頭角を現す人がいる
昭和(戦後~)平成の平和の時代ではない。
学歴がそのまま就社暦となることもない
まさに動乱の時代
テロ、紛争、災害、火災、おやじの雷
こういうのがいちどにやってくる。
災害復旧は、手が足りないので工賃が青天井となる。
都市計画地域に高層ビル立てるために重機入れるのは
自動運転だが、周りの地形、土砂の柔らかさ、そういう風土は
人工知能では追いかけきれないので人が乗って造成し3~4交代で
突貫工事する。
あるいは政治にしても保守分裂。
私は政治とはまわいをとって、選挙には、いくが立候補者に入れない。
期待した働きをしない奴ばかりだから。
だから誰かに当選させてもらって足を引っ張られて自滅するまで待つ
議員を辞めてから酒を酌み交わすことを今の今まで下山と呼んでいたが
あれは実は下野というらしい。ずっと変な顔をされていた。
そうして食糧需給もままならないので、甥っ子2号の預貯金をいささか借りて
どこか地方に農地と牧畜ができる広めの土地を買うべく考えている
スターリンクも浄水もエネルギーも目鼻が立ったらやりたい。
盗賊団が村を襲うことがあるかもしれないので城壁をぐるりと渡してレーザー光線銃で対策したいと思っている
だんだん平安時代の貴族と田舎みたいな図式となるだろう。
中学社会の時間は寝ているか数学やっているか国家試験対策していたが
サラリーマンになっていろいろ上司への嫌がらせで本を読み始めた。
飲み会でも居酒屋でも、酒の席で本を出して読み始めると苛つく奴がいる。
酒飲みながら本を読むと雑念が消えて頭に入りやすい
泥酔するまで飲まない
そんなもの計算づくでこちらは読書する。
一番、ビビらせたのは初期量子力学の行列計算のドイツ語版だ
著者、ハイゼルベルグーーー
丸善で買ってきた。33000円くらいした。
日本語だと何言ってんのかわからない奴が本を書いていると
「もう、お前帰れ!」
と言われて帰ってちょくちょく帰宅した。
酒の席は嫌いだ。
こうしてある村の人口が1000人くらいのところに新しく若者が入植してきて
5千人だったら、議会も村長も村役場もその村を占拠できる。
今後インフルエンサーがそんなことを始めるだろう。
やがて、近い未来やってくる、地震と大津波が、時代の狼煙だ
今の日経225平均株価やビットコインの冒頭は幻想。
NYSEダウも幻想。各種指標も嘘っぱち。
そういうところが暴露されて疑心暗鬼と焦りとなって、世のなか混乱する
中国なんて5~6個に国が分裂して動乱するのでボートピープルが大量に来る
から海上保安庁の船には魚雷と機銃が必要となる。
そうしてインドネシアとフィリピンで火山爆発が起きてそこから地球が寒冷化していく。
その日も知っている。だから動き始めるだろう。
水と食料の奪い合いも起こるだろう。
サバイブする能力は、学習塾言って筆記試験の対応ではわからない。
隣に61歳の爺さんがいるが、東大理3へいき、医者にはならず、製薬会社で
働いて60歳で定年になって、趣味のカレーとコーヒーとポテトのお店をやり
始めた。まさに、動乱期を知らない。
動乱の時代に備えよ