終わる産業

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空運、宿泊、飲食(主に酒)、小売、人材派遣、観光旅行、
生命保険、証券、からいもの、飲酒、借金経営、清貧、携帯電話
お笑い芸、美人がお酒を注いでくれる夜のお店、運輸トラック業界
ソフトウエアサービス、圧延業、製鐵、

ソフトウエアはAiの調教をして生成をするのでエンジニアが大幅に
不要となる
しかも自動運転。
生命保険や証券はオルタナティブ投資=美術品に代わる
JALもANAも倒産は免れないので合格しても
内定辞退したほうがよく別の職種をすすめる
いまホテルの建て替えだが、建て替え終わってからくる完全不況と。
どうするんだろうねえ。
人材派遣ももうだめだというのにぎりぎりまでやって、やっぱり駄目でした
助けてくださいと言われましてもねえ。
圧延業から炭素繊維に。
鉄の時代が終わって炭素繊維の時代に
クルマのボデーも飛行機の機体も、軍艦の船体も炭素繊維だ。
もう鉄の時代ではない。
半導体の設計もAiがやる。
投資信託なんて1999年頃作ってた人間が言うけど、あれ、しでかした奴を
まとめて証券化するので、中はくずやらゴミの度合いが強い。
しでかしちゃったトルコリラとかメキシコペソとかどこまでどういっても
ゼロ金利の国債とか半年後には倒産する会社の株とかそういうのが、
入っている
で、今年は回転ずしとファミレスがダメ。焼鳥屋さんもあの安い単価
出ないので高級焼き鳥となる。鳥将軍とか黄色いお店でご苦労さん
借金経営は、しなくなる。なぜなら金利が上がり借りづらくなるから
みんな銀行の方向いて仕事しない
証券投資から日本の銀行以外での定期預金の時代になる。
母親の米国の大手銀行定期預金は4.5%になったと喜んでいた。
そしてクラウド資本という形態をとって他人資本は直接受け入れる
あと若者の飲酒離れから老人も飲酒しなくなり、
夜のお店の蝶しか酒もたばこもやらなくなる。
普通の人はやらない。
そもそもお酒は神様への貢ぎ物。
携帯電話事業もじり貧化する。そして新しい通信手法が出てくる。
Aiと量子コンピュータの出現で多くの産業が変化せざるを得なくなる。
だからもうグルメネタは上げないことにした。
家で作るローストビーフはおいしく、白身魚のマリネやカルパッチョは
驚く美味しさで、なんであのレストランもこのレストランもこの手法
取らないんだ?手間暇を惜しんで悪い食材いじくりまわして悪くしている
シャンパンもワインもラベルが剥がれているとはいえ絶品でこの前作った
レモンのソルベは是非牛肉を食べる前に口直しの感覚で。
で、清貧ということはない。
貧乏な人はどこか抜け出そうともがき苦しんで悪あがきをして
更に悪い思考を巡らせている。そういうのに付き合いたくないなあ。




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