未来が見渡せれば怖いものはない

未来が見渡せれば怖いものはない

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2020年の3月7日正午に上海の輸出が止まって中国の経済成長が終わって、
バブルの崩壊がそろそろ始まるから盛大に祝おうと宴会をした。
友人宅で日山さんの極上シャンパンと赤身のお肉でしゃぶしゃぶして
盛大にパーティーを開いた
酔っぱらったお弟子さんに「ねーねーコロナっていつ終わるの?」
って聞かれたときに
「2023年3月末には終わる。しばしの我慢。ワクチンも撃たなくてよい。」
といっていたが、2020年4月に母親の怪我でKO病院行って自販機が山の
ように置いてある裏での医師たちの会話。
「6月に予定していた結婚式は中止をもうしいれた。これから新型コロナ患者を担当するっことになる。遺書も書いた」
って、まるで特攻隊に呼ばれた文学部の人たちかよと思ったけど
何年何月まで待てとかどう処理しろとかついにはきかれれなかった。

未来が見えるって、素敵。

ワクチンワンショット目の時に3発目だけを10月に打ちたいのでその紙を
くれと電話したら1,2回目をうたないと撃たせないと言われた
その後母親に言われて第1回目を8月28日頃その接種会場が終わる日に仕方なく塩ワクチンにしてくださいとオーダをいれたら笑われた。
2回目は11月に打った。90何日過ぎてて全然聞かないのを見て
審査する医者に確信犯だな。といわれて、半殺しになっているウイルス身体にねじ込まれたらウイルスが元気で復活しちゃいますからねえ。という掛け合いもした。なかなか塩ワクチン打ってくれないなあ。
星占いに出ている3回目を一発だけ打てばあとはいらないのになあ。
あの時代未来が見渡せていたのは私だけだったようだ。
勝手にマスク外してマスク警察のおばちゃんが9階の部屋からものすごい勢いで降りてきたりしたので、だあれも町歩いていないじゃん
と切り返した。
更にうるさいことを会うたびに言われたので魔法のカードを見せたら、
救急車の音が家の近所で止まったのを聞いた後からそのおばちゃ案の姿は
見えない。そろそろ2024年正月元旦だが見ていない。
アマビエという妖怪を一所懸命拝んでいた人は感染した。
暦を片手に流行をかいくぐっていたらかからなかった。
ただそれだけのことだよぬ。

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