まず叔母がしていた。
次に夢の中でノストラダムス大先生が私に
西洋占星術を教えてくれた。
18歳頃の話だ。
私が未来予測に興味を持ったのは
夏前に付属大学の進学が決まり夏休みは遊ぶになって、みなみな18歳になったので自動車免許を取りに行った。
私は重要な無線資格ほとんどとっちゃったので、本を読むことにして、
「要約版のマルクス経済学」と三国志アイザックアジモフを買ってきて読んだ
要約版のマルクス経済学は何を言ってるのかさっぱりわからずに
青木何とかという漫画家のマルクス経済学でいうゼニの仕組みがわかる本と
いうのでようやくわかった
で、三国志は手に汗を握った。
中学1年で読んでいれば国語はトップレベルだったな。
でアジモフの最後の方に読んだのが、銀河帝国衰亡史=
ファウンデーションシリーズでお友達の野沢君に教わって読んだ。
おお、これこれこれ
で、推薦の大学行かないで、東海大学海洋学部とかでサメの研究をしたいと
いったら、仕事(カネ)になんねえぞと却下されたが
がっかりしているうちに母親が会社を立ち上げてサメ肝油の化粧品会社を
立ち上げた。(なんだよ。カネになったじゃんか)
でお前は入れないと断られ、数学使って明日の株価を予測したいと言ったら
受けた大学は、「そんな気持ちで勉強されては困ると拒否された」
日本の学校は純粋のお勉強なんだな。社会資本への貢献とか産業の充実とか
ありえない感じだ。
大学もたいしたことやってないので、何かのトリガーがかかったら
やめてしまおうかなと考えていた。
だから、高校の卒業式も大学の入学式も出なかった
未来予測は、膨大な数の人間集団の行動を予測する為の数学的手法。
ブラウン運動を基準としている
で、東大教養学部の鼠色の白衣着た宇宙を研究している助手の人に
この話をもっていって数学的に可能かどうか聞いたら
100次元以上の連立方程式を解かねばならないだろう的な話をしていた。
で、叔母に話をしたら、東洋占星術はね、そういう学問なので
できる。
と回答した。
年末までの間にノストラダムス先生が私の枕元で西洋占星術を教えてくれ、
あと2つ3つの占いをかみ合わせて未来予測ができることになった
これでもう、日本のバブルの発言とバブル崩壊が手に取るようにわかり、
1995年1月の神戸震災、2000年のITバブル(ドットコムバブル)崩壊
2001年のニューヨークの911 2004年12月頃バリ島に誘われて
地震と火山で大津波だから行かないと言ったらそうなって、
四川大地震、リーマンショック、を当てた。
2011年3月11日は前日は会社を15時に早退してお寿司を山ほど刈って冷蔵庫に入れて地震を待ったが来なかった。
これはもしかしたら1日遅れてやってくるとなって、11日金曜は会社を休み、
甥っ子1号2号は休んだがうちの子たちは学校に行ってしまって罹災した
で、日曜夜6時にビジネスクラスでハワイに送った
熊本地震も当て、そしてコロナが来ることも当てたが
誰も信じなかった。そういえば書いてあったよねと。
コロナの終結も中国の経済成長収量も未来予測で解いた。
もちろん元嫁との離婚も読め、その通りに実行し、
死ぬ日もわかっている
未来予測にしたがって淡々と進んでいる。
で、これを本にして印刷して販売しているし、経営コンサルもやっている
近々の仕事は保印坤と上海で新しい薬の効かない肺炎が流行るので
中国や香港往復の飛行機と船を減便してくれと、有力料亭の女将さんに
いったら、パーティ券でそれどころじゃないと言われてしまった
大変なことになるのになあ。
それで回復する時期も解明したが、これは2025年1月から起こる
お知らせ現象でしかなかったのだ。