これは偶然ではなく予定。
全ては暦通り。
詐欺師から電話が来て、お手紙が来た。
次は来訪なので隠しカメラで顔写真をとる。
たぶん度胸がないので素通りする。その時郵便ポストに投函する
面白いので電話は別の電話から赤坂警察につなげた。
お手紙が来てそのお手紙も顔写真も赤坂警察にもっていった。
そしたらその後、音信不通となった。
たぶん一網打尽になったのだろう。
詐欺師から電話が来ても受け答えしない。
仏間の座布団に電話を置いて小一時間勝手にしゃべらせておく
するとどういうわけかにどとかけてこない。
詐欺師から来たお手紙を呪詛除けの魔法のカードを
ぐるぐる巻きにしてみるのも良い。
こういう犯罪者が一所懸命電話をかけているところに土足でいっきに
踏み込まれるを想像して、末端のフィンガーが壊疽を起こして破綻とか
楽しいよね。
電話かけている人たち全員懲役刑。
ああいう小者が一斉検挙されてもどうせ新しい組織、
すぐ作るから、電話に出ないこと。
手紙が来たら開封しないで警察に届け出ること。
同時に社会問題性を提起して夜6時のニュースでバンバン警告してもらうこと
首謀者はきっとアマルフィーとかで豊かに暮らしてる
ハマスやヒズボラの指導層がトルコのリゾート地で
朝からシャンパンをあけるのと一緒
それでも詐欺師が捕縛されるのは、ほほがほころんで笑顔になっていく。